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■ この記事の目次 1. 【結論】2026年10月の軽自動車おすすめ人気ランキング 2. ランキングの決め方|プロが見ている4つの基準 3. 軽自動車おすすめ人気ランキングTOP10(1〜5位) 4. 軽自動車おすすめ人気ランキングTOP10(6〜10位) 5. ランキング外でも指名が多い|タイプ別おすすめ5選 6. 人気の軽自動車を、未使用車で選ぶという買い方 7. 軽自動車の人気ランキングに関するよくある質問 8. 川口・草加の店舗で、人気の軽自動車を見比べる
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このセクションの要点
・2026年度上半期(4〜9月)の販売台数1位はホンダN-BOX、2位スズキ スペーシア、3位ダイハツ タント
・上位はスライドドアのスーパーハイトワゴンが独占。ルークスは前年比1.5倍と急伸
・人気車種ほど新車の納期が長いため、届出済未使用車で選ぶとすぐに乗り出せる
更新日:2026年10月14日(2026年度上半期の販売台数を反映)
2026年10月時点で、いちばん売れている軽自動車はホンダN-BOXです。
全国軽自動車協会連合会が10月6日に発表した2026年度上半期(4〜9月)の車名別販売台数で、N-BOXは10万1,564台を売り、2位のスズキ スペーシアに2万台以上の差をつけました。
上位5台のうち4台は、後席にスライドドアを持つ背の高いタイプです。今の軽自動車選びの主流は「スライドドア付きで室内が広いこと」だと、販売台数がはっきり示しています。
この記事では、埼玉県の川口市と草加市で軽自動車を300台以上展示しているソーサンが、プロが選ぶ軽自動車として、販売台数の上位10台と、ランキング外でも指名の多い個性派5台の合計15台を紹介します。
最近の軽自動車の売れ筋を知りたい方、候補を絞り込みたい方は、まずここから見てください。
川口・草加の2店舗に、ランキングの人気車種がそろっています(300台以上)
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このセクションの要点
・順位の土台は2026年度上半期の新車販売台数(公表データ)
・そこに室内の使い勝手・安全装備・未使用車の買いやすさを加えて解説
・燃費だけで選びたい方は燃費ランキングの記事が向いている
このランキングは、好みや印象ではなく、公表されている販売台数を土台にしています。そのうえで、販売の現場でお客様から聞かれることの多い3つの視点を加え、1台ずつ「なぜこの順位なのか」を説明します。
・販売台数:2026年度上半期(4〜9月)の車名別新車販売台数。多くの人に選ばれている=失敗が少ない
・室内の使い勝手:スライドドア、後席の広さ、荷室の使いやすさ
・安全装備:衝突被害軽減ブレーキや運転支援機能の充実度
・買いやすさ:未使用車の流通量が多く、色やグレードを選びやすいか
販売台数が多い車種は、未使用車の在庫も豊富になり、選択肢が広がります。人気車種ほど買いやすいというのは、販売の現場で実感していることです。
◆販売台数から見える2026年の傾向
2026年度上半期の数字からは、3つの傾向が読み取れます。1つ目は、スライドドアの人気がさらに強まっていることです。上位5台のうち4台がスーパーハイトワゴンで、4位のムーヴもスライドドアを採用しています。
2つ目は、新型車の勢いです。新しくなったルークスは前年比156.5%と大きく伸び、デリカミニ/eKも前年を上回りました。
3つ目は、ワゴンRやアルトのような維持費重視の車種が前年より落ち着いたことです。軽自動車でも、広さと装備を重視する流れが続いています。
なお、購入後に「こんなはずでは」とならないための選び方や注意点は、別の記事で詳しく扱っています。この記事は「今どれが売れていて、自分に合うのはどれか」を知るためのランキングとして読んでください。
このセクションの要点
・1〜3位はN-BOX・スペーシア・タントのスーパーハイトワゴン
・4位ムーヴはスライドドアを採用した現行型で人気を維持
・5位ルークスは前年比156.5%と、上位10台で最も伸びた
■ 2026年度上半期(4〜9月)軽自動車の販売台数TOP10
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順位 |
車名(メーカー) |
販売台数(前年比) |
|---|---|---|
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1位 |
N-BOX(ホンダ) |
101,564台(103.7%) |
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2位 |
スペーシア(スズキ) |
80,296台(100.6%) |
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3位 |
タント(ダイハツ) |
55,607台(100.8%) |
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4位 |
ムーヴ(ダイハツ) |
53,142台(87.8%) |
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5位 |
ルークス(日産) |
46,055台(156.5%) |
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6位 |
ハスラー(スズキ) |
44,254台(102.1%) |
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7位 |
デリカミニ/eK(三菱) |
30,246台(104.6%) |
|
8位 |
ワゴンR(スズキ) |
29,277台(80.5%) |
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9位 |
ミラ(ダイハツ) |
24,895台(95.2%) |
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10位 |
アルト(スズキ) |
23,976台(81.3%) |
出典は全国軽自動車協会連合会の公表データです(2026年10月6日発表)。ここからは1台ずつ、どんな人に向いているかを解説します。
◆1位 ホンダ N-BOX
11年連続で軽自動車の販売台数1位を続ける、軽自動車の定番です。2026年7月の一部改良で、売れ筋のN-BOXカスタムの顔つきが力強くなり、一部のモデルはナビとETCが工場装着になりました。
なぜ1位か:2位に2万台以上の差をつける販売台数に加え、広い後席と、駐車をしやすくする「ピタ駐ミラー」など日常で効く装備がそろっているからです。おすすめは、乗り降りのしやすさと安全装備を両方重視したい方です。
人気が集中しているぶん、新車は仕様によって納期が長くなります。最新の納期はN-BOXの納期を解説した記事にまとめています。
◆2位 スズキ スペーシア
スズキのスーパーハイトワゴンで、マイルドハイブリッドによる燃費の良さと、収納の多さが特徴です。後席の足元にオットマンのように使えるマルチユースフラップを備え、長時間の移動でも疲れにくい工夫があります。
なぜ2位か:N-BOXに次ぐ販売台数を持ちながら、燃費と価格のバランスでN-BOXと互角に比べられる唯一の存在だからです。アウトドア風のスペーシアギア、精悍なスペーシアカスタムと、好みで選べる点も強みです。
◆3位 ダイハツ タント
助手席側の柱をドアに内蔵した「ミラクルオープンドア」で、前後のドアを開けると大きな開口部が生まれます。チャイルドシートへの乗せ降ろしや、高齢の家族の乗り降りが格段に楽になります。
なぜ3位か:開口部の広さという、ほかの車にない明確な強みがあるからです。子育て中の家族や、介護で車いすを使う家族がいる方には、最初に試してほしい1台です。
◆4位 ダイハツ ムーヴ
長年ヒンジ式のドアだったムーヴは、現行型で後席にスライドドアを採用しました。スーパーハイトワゴンほど背が高くなく、運転しやすいサイズのままスライドドアを使えるのが魅力です。
なぜ4位か:背の高い車は風にあおられやすくて苦手、でもスライドドアは欲しいという方にちょうどよい選択肢だからです。前年比では87.8%とやや落ち着きましたが、上位の定番であることは変わりません。
◆5位 日産 ルークス
日産のスーパーハイトワゴンで、新型になってから販売台数が前年比156.5%と大きく伸びました。上位10台の中で最も伸び率が高い車種です。
なぜ5位か:軽自動車ではめずらしい、高速道路でハンドル操作などを支援する「プロパイロット」を選べるからです。週末に高速道路で出かけることが多い家族にとって、疲れにくさは大きな価値になります。
このセクションの要点
・6位ハスラー・7位デリカミニは、SUVらしいデザインで根強い人気
・8〜10位はワゴンR・ミライース・アルトの維持費重視モデル
・下位でも販売台数は年間4万台規模。選ぶ人の目的がはっきりしている
◆6位 スズキ ハスラー
軽自動車にSUVのデザインと走破性を組み合わせたクロスオーバーです。カラーの選択肢が多く、街乗りでも週末のアウトドアでも気分よく使えます。
なぜ6位か:スライドドア車が上位を占めるなかで、ヒンジドアのまま上位に入る数少ない車であり、デザインで選ばれ続けている証拠だからです。デザイン重視の方や、キャンプや釣りなどの趣味がある方に向いています。
◆7位 三菱 デリカミニ/eK
三菱の「デリカ」らしいタフな見た目と、スーパーハイトワゴンの広い室内を組み合わせたモデルです。統計上は兄弟車のeKスペースなどと合わせた台数ですが、近年の伸びを引っ張っているのはデリカミニです。
なぜ7位か:アウトドアの雰囲気と、ファミリーカーとしての実用性を両立できる車がほかに少ないからです。4WDモデルの評価も高く、雪道や未舗装路に行く機会がある方に向いています。
◆8位 スズキ ワゴンR
軽ワゴンの代表として長く売れ続けているロングセラーです。シートの高さや視界のよさなど、毎日の運転で疲れにくい基本性能がよく作り込まれています。
なぜ8位か:派手さはないものの、価格・燃費・運転のしやすさのバランスがよく、通勤や買い物の「毎日の足」として選ばれているからです。
◆9位 ダイハツ ミライース
統計上の車名は「ミラ」で、その中心がミライースです。車体価格の安さと燃費の良さで、軽自動車の中でも維持費を最も抑えやすい1台です。
なぜ9位か:とにかく経済的に使いたいというニーズに、最もまっすぐ応える車だからです。セカンドカーや、通勤だけに使う方に向いています。
◆10位 スズキ アルト
シンプルな設計と軽いボディで、燃費の良さに定評のあるモデルです。必要な装備に絞った分、価格も手ごろです。
なぜ10位か:維持費を最優先したい方の定番として、毎年安定して選ばれているからです。燃費の数字で比べたい方は、燃費ランキングの記事もあわせて参考にしてください。
このセクションの要点
・販売台数の上位10台以外にも、目的がはっきりした人に選ばれる軽自動車がある
・ジムニー・ムーヴキャンバス・アルトラパン・N-ONE・タフトの5台を紹介
・目的別の早見表で、自分に合うタイプを先に決めると選びやすい
販売台数のランキングは「多くの人に選ばれた車」の順番です。一方で、店頭では「この車でなければ」と指名で来られるお客様も少なくありません。ここでは、ランキング外でも根強い人気のある5台を、目的別に紹介します。
■ 目的別・おすすめの軽自動車早見表
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こんな方に |
おすすめ |
タイプ |
|---|---|---|
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子育て・家族の送迎 |
N-BOX、スペーシア、タント、ルークス |
スーパーハイトワゴン |
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運転しやすさとスライドドアを両立 |
ムーヴ、ムーヴキャンバス |
ハイトワゴン |
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アウトドア・雪道 |
ハスラー、デリカミニ、ジムニー、タフト |
軽SUV・クロスオーバー |
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おしゃれさ・デザイン重視 |
アルトラパン、N-ONE、ムーヴキャンバス |
デザイン系 |
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維持費を最小にしたい |
ミライース、アルト、ワゴンR |
セダン・ハイトワゴン |
車種で迷ったときは、先にタイプを決めると候補が一気に絞れます。
たとえば「子どもの送り迎えが中心」ならスーパーハイトワゴン、「通勤だけで維持費を抑えたい」ならセダンという具合です。
タイプを決めてから、その中の売れ筋を比べるのが、最も迷わない選び方です。
ここからは、ランキング外の5台を、どんな方に向いているかとあわせて紹介します。
◆11位相当 スズキ ジムニー(本格オフロード派に)
はしご形のフレームと本格的な4WDを持つ、軽自動車では唯一無二の存在です。新車の納期が長くなりやすいため、届出済未使用車での購入が特に狙い目になります。売却するときの価値が下がりにくい点も、選ばれる理由です。
◆12位相当 ダイハツ ムーヴキャンバス(おしゃれな女性に人気)
丸みのあるデザインとツートンカラーが印象的で、女性に特に人気のモデルです。両側スライドドアと、インテリアの色づかいのよさで、毎日乗るたびに気分が上がる1台です。
◆13位相当 スズキ アルトラパン(かわいい軽を探す方に)
レトロでかわいいデザインと、扱いやすいコンパクトなボディが魅力です。内装の雰囲気にもこだわりがあり、一人暮らしの最初の1台としても選ばれています。
◆14位相当 ホンダ N-ONE(運転を楽しみたい方に)
丸目のライトが特徴のレトロモダンなデザインで、ターボモデルにはマニュアル車も用意されています。軽自動車で運転そのものを楽しみたい方に、ほかに代わりのない1台です。
◆15位相当 ダイハツ タフト(開放感がほしい方に)
全グレードに大きなガラスルーフ「スカイフィールトップ」を備え、車内がとても明るく開放的です。SUVらしいデザインを手ごろな価格で楽しめます。
このセクションの要点
・届出済未使用車は、届出だけ済ませて誰も乗っていない車。走行距離は数十km程度
・人気車種ほど新車の納期が長く、未使用車なら最短数日で乗り出せる
・安さの理由は大量仕入れとオークションを通さない直接仕入れ
ランキング上位の人気車種は、新車で注文すると納期が1〜3ヶ月、仕様によってはそれ以上かかることがあります。そこで選択肢になるのが届出済未使用車です。
届出済未使用車とは、販売会社が届出だけを済ませ、その後誰も乗っていない車のことで、新古車と呼ばれることもあります。
書類上は中古車ですが、走行距離は数十km程度、内外装も未使用の状態です。すでに現車があるので、書類がそろえば最短3日で乗り出せます。
ソーサンは軽自動車の未使用車に特化して一度に多くの台数を仕入れ、さらにオークションを通さず直接仕入れているため、中間のコストがかかりません。状態を落とすのではなく、仕入れの仕組みで価格を抑えています。
◆埼玉の店頭でよく選ばれている車種
川口・草加の店頭でも、問い合わせが多いのはN-BOX、スペーシア、タントの3車種です。
埼玉の住宅地は道幅が狭い場所も多く、スーパーや月極駐車場の区画も余裕がないため、背が高くても車幅が変わらない軽のスライドドア車は、毎日の使い勝手で選ばれています。
一方で、越谷市や八潮市など郊外から来られるお客様には、ハスラーやデリカミニのような軽SUVも人気です。
週末に荒川の河川敷や秩父方面へ出かけるといった使い方を伺うと、同じ軽自動車でも、暮らし方によっておすすめの1台は変わることを実感します。
価格を比べるときは、本体価格ではなく諸費用込みの支払総額で比べるのが鉄則です。
ソーサンの在庫一覧は支払総額から絞り込めるので、ランキングで気になった車種を予算の中で見比べられます。
購入前に押さえておきたい注意点や、買ってから後悔しないための確認ポイントは、後悔しない軽自動車ランキングの記事で詳しく解説しています。
このセクションの要点
・一番売れている車種、女性に人気の車種、新車と未使用車の違いなどに回答
・順位は販売台数にもとづくため、半年ごとに入れ替わる可能性がある
◆Q1. 2026年に一番売れている軽自動車は何ですか?
A. ホンダN-BOXです。2026年度上半期(4〜9月)は10万1,564台で、2位のスペーシアに2万台以上の差をつけています。N-BOXは2015年度から11年連続で軽自動車の販売台数1位を続けています。
◆Q2. 女性に人気の軽自動車はどれですか?
A. ムーヴキャンバスとアルトラパンが代表的です。どちらもデザインと内装の色づかいにこだわりがあり、運転しやすいサイズです。子育て中の方には、スライドドアで乗せ降ろしが楽なタントやN-BOXも人気です。
◆Q3. 新車と未使用車では、どちらがおすすめですか?
A. 色やオプションを細かく選びたいなら新車、早く乗りたい・費用を抑えたいなら未使用車がおすすめです。未使用車は走行距離が数十km程度で、メーカー保証の残り期間も引き継げます。
◆Q4. 電気自動車の軽自動車は選択肢になりますか?
A. 日産サクラや三菱eKクロスEVのような軽の電気自動車も選べます。自宅で充電できる方で、1日の走行距離が短い使い方なら候補になります。ただし価格や充電環境の条件があるため、ガソリン車やハイブリッド車と比べて検討するのがおすすめです。
◆Q5. ランキングはいつ更新されますか?
A. 販売台数の発表に合わせて更新しています。次回は2026年度の年間データがそろう時期を予定しています。新型車の発売やモデルチェンジで順位が動くこともあるため、更新日をあわせて確認してください。
このセクションの要点
・川口122号店・4号草加インター店で、軽自動車を300台以上展示
・越谷市・八潮市からは4号草加インター店、足立区・鳩ヶ谷からは川口122号店が近い
・メーカーを問わず並べて比べられるので、1日で候補を絞り込める
ランキングで気になる車種が見つかったら、実車で比べるのがいちばんの近道です。
ソーサンは埼玉県川口市の川口122号店と、草加市の4号草加インター店の2店舗で、軽自動車を300台以上展示しています。
N-BOXとスペーシア、タントとルークスのように、メーカーの違う車を同じ場所で乗り比べられます。
4号草加インター店は国道4号線沿い、東京外環自動車道の草加ICから車で約1分です。越谷市や八潮市からは車で約10〜20分で来られます。
川口122号店は国道122号沿いにあり、鳩ヶ谷や東京都足立区の入谷・江戸袋方面からは車で数分〜約15分です。
車検のコバック加盟店として自社で整備を行い、鈑金のモドーリーを併設し、保険の代理店も兼ねています。買ったあとの車検も修理も保険も、同じ店で完結します。
気になる車種を伝えて来店予約をしていただければ、比べたい車をそろえてお待ちします(所要1分)。ご予約・ご来店の方に、ささやかですがマックカードをお渡ししています。
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