埼玉ソーサンお役立ち情報

お役立ち情報
軽未使用車専門店ソーサン
2026/07/21
中古車は何年落ちが正解?埼玉の販売店のプロが本音で解説
ボタン ボタン ボタン

この記事の結論|中古車は「3年・5年・7年落ち」が狙い目

「中古車は何年落ちを選べばいいのだろう」

中古車選びで最初にぶつかる疑問がこれだ。年式が新しいほど価格は高く、古いほど安くなるのは分かっていても、どこで線引きすればいいのか判断がつかない人は多い。

特に、送迎や買い物の足として毎日車を使う子育て世帯にとっては「安さ」だけでは選べない事情もある。安い年式の車を選んで後から修理費がかさむのは避けたいが、かといって予算を大きく超える車も選べない——そんな悩みを抱える方は少なくない。

この記事では、埼玉県川口市・草加市エリアで届出済未使用車(とどけでずみみしようしゃ、新車として登録手続きだけを済ませ、ほとんど使用されていない車両のこと)を扱うソーサンが、年式選びの結論とその理由を、現場の視点も交えて解説する。


このセクションの要点

・中古車の狙い目年式は3年落ち・5年落ち・7年落ちの3ゾーン

・状態重視なら3年落ち、バランス重視なら5年落ち、コスパ重視なら7年落ち

10年落ち以降は税金面の負担増もあわせて確認が必要

・年式だけでなく走行距離・整備記録・総額の3点で比較することが後悔しないコツ


結論から言う。中古車選びで多くの人が満足しているのは、3年落ち・5年落ち・7年落ちのいずれかだ。理由は単純で、車検のタイミングやローンの支払い終了時期に手放される車が多く、年式の割に状態の良い個体が市場に多く出回るからである。

状態の良さを最優先するなら3年落ち、価格と状態のバランスを取りたいなら5年落ち、価格を最優先するなら7年落ちを軸に探すのが基本の考え方だ。10年落ち以降になると車両価格はさらに下がるが、税金面の負担が増えるタイミングと重なるため、購入前に必ず確認しておきたい。

2026年現在、ガソリン価格が高止まりしている影響もあり、燃費性能を重視して年式を選び直すお客様の相談が増えている。年式は「安さ」だけでなく「維持のしやすさ」まで含めて考える時代になっている。


気になる年式の実車を、まず見てみたいという方はこちら。

ソーサンではオールメーカー・在庫300台以上の中から、その場で年式ごとの状態を見比べていただけます。

▶ 在庫をチェックする

 

そもそも「何年落ち」とは?年式の仕組みをやさしく解説

このセクションの要点

・「年式」は初度登録年(車が最初に登録された年)を指す

・「〇年落ち」は初度登録から経過した年数のこと

・届出済未使用車は年式が新しいのに走行距離がほぼゼロという特殊な存在


年式は「初度登録年」からの経過年数で決まる

「年式」という言葉は、車が最初に登録された年(初度登録年)を指す。「何年落ち」は、その初度登録年から現在までに経過した年数を表す言い方だ。たとえば2023年に初度登録された車を2026年に購入する場合、その車は3年落ちということになる。

車検証を見れば「初度登録年月」という欄に正確な年式が記載されている。中古車を探すときは、この欄を必ず確認する習慣をつけておきたい。なお、軽自動車の場合は「初度検査年月」という表記になるが、意味するところは同じだ。

販売店の広告やサイトに書かれている「年式」は、この初度登録年月をもとに表示されていることがほとんどだ。ただし年の途中で購入する場合、表示上の「〇年落ち」と実際の経過年数に数か月のずれが生じることもあるため、気になる場合は車検証で直接確認するのが確実である。


「新車同然」と混同されがちな届出済未使用車との違い

中古車を探していると「新古車」「未使用車」という言葉を目にすることがある。これらは正式には届出済未使用車と呼ばれ、販売店が新車として登録手続きだけを済ませ、実際にはほとんど使用していない車両のことを指す。

年式でいえば1年落ち・0年落ちに近い扱いになることが多く、走行距離もごくわずかだ。法律上は中古車として扱われるため、新車よりも安い価格で購入できるのが特徴である。年式の新しさと価格の安さを両立させたい人には、有力な選択肢の一つになる。

 

【年式別】3年・5年・7年落ちのメリット・デメリット比較

このセクションの要点

・3年落ちは状態が良い分、価格はまだ高め

・5年落ちは価格と状態のバランスが最も取りやすいゾーン

・7年落ちは価格重視派に人気だが、個体差の見極めが重要


3年落ち|状態は良いが価格は高め

3年落ちの中古車は、最初の車検のタイミングで手放された個体が多く、走行距離・内外装ともに状態が良いものが揃いやすい。メーカー保証が一部残っているケースもあり、購入後の安心感は高い。

その分、車両価格は中古車の中でも高めの水準になる。新車価格との差が縮まりやすいため、価格よりも状態の良さを優先したい人向けの選択肢だ。子育て世帯であれば、これから長く同じ車に乗り続けたいという方に向いている。


5年落ち|価格と状態のバランスが良い「狙い目ゾーン」

5年落ちは、車両価格が新車の半額前後まで下がりながら、状態は依然として良好な個体が多い。市場での流通量も多いため、色やグレードの選択肢が広いのも利点だ。

メーカー保証は切れていることが多いため、購入前に整備記録簿(過去の点検・修理内容が記録された書類のこと)を確認しておくと安心できる。最近のご相談では、送迎用にちょうど良いサイズ感の軽自動車やコンパクトカーで、この年式を希望される方が特に多い。


7年落ち|価格重視派に人気、ただし見極めが必須

7年落ちになると、車両価格は大きく下がり、選べる車種の幅もぐっと広がる。同じ予算でも、3年落ちならベースグレードしか買えなかったところを、7年落ちなら上位グレードや人気の高いモデルに手が届くこともある。

一方で、タイヤ・バッテリーなど消耗部品の交換が近づいている可能性が高まる年式でもある。価格の安さだけで判断せず、整備状況を確認したうえで選ぶことが重要だ。


総額の目安で見る、3年・5年・7年落ちの価格差

年式ごとの違いを実感しやすいのは、車両価格そのものよりも「総額」で比較したときだ。同じ車種であっても、3年落ちを基準とした場合、5年落ちではおおむね2割前後、7年落ちではおおむね3割から4割前後、総額が下がる傾向にある。もちろん車種やグレード、走行距離によって差は変わるため、あくまで目安として捉えてほしい。

重要なのは、この価格差を「グレードアップ」に使うか「予算の圧縮」に使うかという発想だ。同じ予算でも、年式を1段階落とすことで一つ上のグレードやボディタイプに手が届くことは珍しくない。

 

10年落ち以上はアリ?税金の壁「13年・18年」も含めて解説

このセクションの要点

・10年落ちでも整備記録が揃っていれば十分に選択肢になる

・自動車税は13年経過で増額、重量税は13年・18年経過で段階的に増額される

・車両価格の安さだけでなく、保有中の総コストで判断することが重要


10年落ちでも長く乗れるケース・乗れないケース

10年落ちの中古車は「もう寿命が近い」と思われがちだが、それは正確ではない。整備記録が揃っており、走行距離が年式相応(目安は1年あたり1万キロ前後)であれば、その後も十分に乗り続けられる個体は多い。

逆に、整備記録が不明な車両や、年式に対して走行距離が極端に多い車両は注意が必要だ。年式という数字だけで判断せず、実際の状態を確認することが欠かせない。

判断の目安としては、エンジンオイルやタイミングベルトなど消耗が進みやすい部品の交換履歴があるか、下回りに大きなサビや損傷がないかの2点を確認するとよい。この2点がクリアになっている10年落ちの車両であれば、価格の安さだけでなく、その後の維持のしやすさという点でも十分に検討に値する。


修理費・維持費で後悔しないためのチェックポイント

年式が古くなるほど、エンジンやトランスミッションなど主要部品の交換リスクは高まる。購入時には、修復歴(事故などで骨格部分を修理した履歴のこと)の有無と、直近の整備内容を必ず確認しておきたい。

併せて、車検の際にどの程度の追加整備が必要になりそうかをスタッフに相談しておくと、購入後の想定外の出費を防ぎやすくなる。


自動車税は13年経過で約15%増、重量税は13年・18年で段階的に増額

中古車選びで見落とされがちなのが、年数の経過によって税金が上がるという事実だ。

自動車税(種別割、毎年納める都道府県税のこと)は、新規登録から13年を経過すると税額がおよそ15%程度増額される。軽自動車税の場合は増額幅がさらに大きく、目安として約20%程度上がる。

自動車重量税(車検のたびに車両重量に応じて納める国税のこと)は、13年経過時点で本来の税額からおよそ40%、18年経過時点でさらに上乗せされる仕組みだ。つまり同じ車に長く乗り続けるほど、車検のたびの負担は重くなっていく。

たとえば、初度登録から12年目の車と14年目の車を比べると、車両本体の価格差はそれほど大きくなくても、13年の壁を越えた瞬間から自動車税・重量税の負担が上乗せされる。年式が「13年落ち」に近い車両を検討する際は、この壁を越える前後どちらの個体かを必ず確認しておきたい。

2026年現在、この重課制度(じゅうかせいど、年数の経過に応じて税額が引き上げられる仕組みのこと)は継続されており、10年落ち以上の車を検討する際は、車両価格の安さだけでなく、保有中の総コストで比較する視点が欠かせない。なお、ハイブリッド車や電気自動車など環境性能に優れたエコカーは、この重課の対象外となる。

「年式ごとにどれくらい維持費が変わるのか、自分の場合はいくらになるのか分かりにくい」という声を、ソーサンでは日常的にいただきます。


気になる車種の総額や維持費の目安は、スタッフがその場でご説明することができます。

まずはお気軽にご相談ください。

▶ 在庫をチェックする

 

【現場視点】未使用車を仕入れる側から見た、年式選びの本当の話

【現場視点】未使用車を仕入れる側から見た、年式選びの本当の話

このセクションの要点

・仕入れの現場では「年式」よりも「状態」を重視して車両を選んでいる

・整備記録簿がない車両は、年式が新しくても仕入れを見送ることがある

・お客様が実際に複数年式を見比べて驚くポイントがある


これはソーサンのスタッフが現場で実際に感じていることだが、年式だけを基準に車を選ぶと、思わぬ落とし穴にはまることがある。

未使用車や中古車を毎月数十台単位で仕入れてきた経験から言うと、仕入れの現場で最も重視しているのは年式そのものよりも、整備記録簿の有無と下回り(車体の底面部分のこと)の状態だ。年式が新しくても、整備記録が一切残っていない車両は、状態が読み切れないという理由で仕入れを見送ることがある。逆に、年式がやや古くても、点検・整備の記録がしっかり残っている車両は、状態の見通しが立てやすく安心して仕入れができる。

オークションを経由せず、直接仕入れによって在庫を確保しているのも、この「状態を自分の目で確認したうえで仕入れる」という姿勢によるものだ。年式という数字の裏側にある「本当の状態」を見極めることが、価格を抑えながら安心できる一台を提供するための土台になっている。仕入れ担当者の間では「年式は参考情報の一つに過ぎない、決め手は記録と下回りだ」という考え方が共有されている。

実際の仕入れ現場では、下回りのサビや水漏れの跡、フレーム(車体の骨格部分のこと)に歪みがないかを一台ずつ目視で確認している。同じ年式・同じ走行距離でも、保管環境や使われ方によって状態には差が出るため、この確認作業を省略することはない。


「同じ予算でも、7年落ちならワンランク上のグレードが選べるんですね」

ご来店いただいたお客様から、こう言われることがよくあります。


実際に3年落ちと7年落ちの車両を並べて見比べていただくと、装備の違いに驚かれる方が多いんです。年式だけを見て候補から外していた車種が、比較してみると意外と選択肢に入ってくることは珍しくありません。


別のお客様からは

「年式が古い車は不安だったけれど、整備記録を見せてもらって安心して選べました」

という声もいただいています。


年式という数字だけでは見えない部分を、実車と記録で確認していただくことを大切にしています。

 

川口・草加で車を選ぶなら知っておきたい地域事情

川口・草加で車を選ぶなら知っておきたい地域事情

このセクションの要点

・国道122号線や産業道路は朝夕の渋滞が発生しやすい

・送迎や買い物中心の使い方なら、車格と年式のバランスが重要

・草加松原周辺は駐車スペースにゆとりがない場所も多い


国道122号・産業道路の渋滞と送迎シーンに合う年式

川口市・草加市エリアを走る国道122号線や産業道路は、通勤・通学の時間帯に渋滞が発生しやすい道路だ。信号での発進・停止を繰り返す機会が多いエリアでは、年式が古すぎる車だとブレーキやサスペンションなど消耗部品への負担が大きくなりやすい。

毎日の送迎に使うのであれば、5年落ち前後を軸に、消耗品の交換状況を確認したうえで選ぶと、日常使いでの安心感が高まる。保育園や小学校への送迎ルートが渋滞と重なりやすい家庭ほど、この点を意識しておきたい。


草加松原周辺の駐車事情と車のサイズ選び

草加松原周辺など住宅密集エリアでは、月極駐車場の区画が狭いことも珍しくない。年式選びと合わせて、車の全幅・全長も確認しておきたいポイントだ。

軽自動車やコンパクトカーであれば、7年落ち程度まで選択肢を広げても駐車の心配は少ない。一方でミニバンやSUVを検討している場合は、駐車場のサイズを事前に確認したうえで年式を選ぶことをおすすめする。

埼玉県南部の道路事情や生活環境に精通したスタッフが、用途に合わせた車格と年式の組み合わせを一緒に考えることができる。たとえば、川口市内から草加方面へ日常的に移動する家庭であれば、渋滞の多い時間帯でも扱いやすいコンパクトなボディサイズと、5年落ち前後の年式を組み合わせる提案をすることが多い。

SKIPシティ周辺や川口市南部のように、比較的道路が広いエリアもあれば、住宅地の細い路地を通ることが多いエリアもある。同じ川口市・草加市エリアでも、普段の走行ルートによって扱いやすい車格は変わってくる。年式選びの前に、まずは日常の走行ルートを一度洗い出してみることをおすすめする。

 

年式選びで後悔しないための3つのチェックポイント

年式選びで後悔しないための3つのチェックポイント

このセクションの要点

・走行距離は年式とのバランスで見る(目安は年間1万キロ)

・整備記録簿の有無を必ず確認する

・車両価格ではなく総額(税金・諸費用込み)で比較する


走行距離とのバランスを見る

走行距離は、年式との組み合わせで判断することが重要だ。年式の割に走行距離が極端に少ない車両は長期間動かされていなかった可能性があり、逆に極端に多い車両は消耗部品の劣化が進んでいる可能性がある。目安として、年式相応の走行距離(1年あたり1万キロ前後)に近い車両を選ぶと、状態を判断しやすい。

高速道路の利用が多かった車は、走行距離の割に車体への負担が少ないケースもある一方、街乗り中心で信号の発進・停止を繰り返してきた車は、同じ走行距離でも消耗が進んでいることがある。走行距離の数字だけでなく、どのような使われ方をしてきた車かをスタッフに確認しておくと安心だ。


整備記録簿の有無を確認する

整備記録簿は、その車がこれまでどのようなメンテナンスを受けてきたかを示す書類だ。記録が残っている車両は、次にどのタイミングで何を交換すべきかが把握しやすく、購入後の維持計画も立てやすい。年式や走行距離だけでなく、この記録簿の有無を必ず確認したい。

ソーサンでは、全国500店舗以上のネットワークを持つ車検のコバック加盟店として、国家資格整備士が仕入れ時と納車前の点検を担当している。万が一のキズやへこみも、併設の鈑金のモドーリーでミリ単位の修復対応が可能だ。


車両価格ではなく総額(税金・諸費用込み)で比較する

「車両本体価格」だけで年式を比較するのは危険だ。自動車税・自動車重量税・自賠責保険・登録費用などの諸費用を含めた総額(そうがく、税込・諸費用込みの実際の支払い額のこと)で比較して初めて、正しい判断ができる。

特に年式が古い車両は、車両価格が安く見えても、税金や整備費用を含めた総額では想定より高くなることがある。ソーサンでは、この総額を含めた形でご案内している。気になる車種の総額を知りたい方は、まずは在庫ページで確認してみてほしい。

車の購入から車検、保険、手放す時までを見据えたトータルサポートができる体制を整えているのも、総額での安心感につながっている部分だ。

 

よくある質問(FAQ)とまとめ

よくある質問(FAQ)とまとめ

このセクションの要点

・年式選びに関するよくある質問に、現場視点で回答する

・最後に、まず複数年式を見比べることをすすめる


中古車 何年落ちに関するよくある質問

Q1. 中古車は結局何年落ちを選べばいいですか?

A1. 状態を最優先するなら3年落ち、価格とのバランスを重視するなら5年落ち、価格を最優先するなら7年落ちが目安になる。川口・草加エリアでは送迎・買い物用途の相談が多く、その場合は5年落ち前後を軸に整備記録を確認しながら選ぶケースが多い。用途や予算によって最適な年式は変わるため、実車を見ながらスタッフに相談すると、自分に合う年式が具体的に見えてくる。


Q2. 中古車は何年落ちから税金が高くなりますか?

A2. 自動車税は新規登録から13年経過すると増額され、自動車重量税は13年・18年経過時点で段階的に増額される。埼玉県南部でも「車検のたびに税金が上がって驚いた」というご相談をいただくことがあり、古い年式を検討する際は総額での比較をおすすめしている。


Q3. 10年落ちの中古車は買っても大丈夫ですか?

A3. 整備記録が揃っており、走行距離が年式相応であれば選択肢になる。ただし税金の負担増が重なる年式でもあるため、車両価格だけでなく維持費まで含めて検討することが重要だ。


Q4. 届出済未使用車と中古車、何年落ちならどちらがお得ですか?

A4. 年式の新しさを重視するなら届出済未使用車、価格を重視するなら5年〜7年落ちの中古車が候補になる。予算と優先順位によって答えは変わるため、両方の実車を並べて比較しながら判断することをおすすめする。


Q5. 古い年式の車でも車検は通りますか?

A5. 法定の点検項目を満たしていれば、年式の古さそのものが車検に通らない理由にはならない。ただし年式が古い車ほど交換が必要な部品が増える傾向があるため、車検費用の総額が想定より高くなることがある。事前に見積もりを確認しておくと安心だ。


まとめ|年式選びに迷ったら、まず複数の年式を並べて見比べよう

中古車の年式選びに、絶対的な正解はない。状態を優先するなら3年落ち、バランスを取るなら5年落ち、価格を優先するなら7年落ち、そして10年落ち以上を検討するなら税金面の負担増も含めて判断する。これが、この記事で伝えたい結論だ。

強引な営業は一切しない。「話を聞くだけ」「見るだけ」でかまわない。それがソーサンの姿勢だ。

年式・走行距離・整備記録・総額という4つの視点を持って実車を見比べれば、自分に合う一台は自然と絞り込まれていく。埼玉県南部で年式選びに迷っている方は、まず複数の年式を並べて、違いを目で見て確かめてみてほしい。


気になる年式がある今が、動き出すタイミングになる。

▶ 来店予約はこちら(所要時間:1分)