埼玉ソーサンお役立ち情報

お役立ち情報
軽未使用車専門店ソーサン
2026/08/23
埼玉で未使用車買うなら|総額99万円台〜/草加・川口で300台
ボタン ボタン ボタン

この記事の結論|埼玉で届出済未使用車を買うなら「総額99万円台から300台以上」で選べる

このセクションの要点

 

・埼玉県内で「届出済未使用車(以下、未使用車)」を探しているなら、支払総額99万円台の軽自動車から選べる

・届出済未使用車とは、ディーラーがナンバー登録だけ済ませていて、実際は誰も走らせていない状態の車を指す

・新車より支払総額で20〜40万円安く、中古車より走行距離が圧倒的に短い、いいとこ取りの選択肢

・埼玉県草加市・川口市にあるソーサンは、届出済未使用車を常時300台以上展示している

・車検の整備工場・鈑金工場・保険代理店を一体運営しているため、購入後の維持まで一箇所で完結する


 

「新車は予算オーバー、でも中古車は走行距離やキズが気になる」

埼玉で車を買おうと調べている方から、いちばん多く聞くのがこの声です。

 

その答えが「届出済未使用車(以下、未使用車)」です。届出済未使用車とは、ディーラーが販売実績のためにナンバー登録した「登録済みで未走行の車」を指します。法律上は中古車扱いのため新車よりも安く手に入りますが、走行距離はほぼゼロ、車検も新車同等に長く残っている、というのが実態です。

 

埼玉県内、とくに草加市・川口市周辺は、東京・千葉・茨城への通勤圏かつ幹線道路(4号バイパス・122号線)が交わる立地のため、届出済未使用車の流通量が全国でも多いエリアです。ソーサンでは常時300台以上の未使用車を展示しており、車両本体価格ではなく支払総額(登録費用・自動車税・車庫証明代行まで含んだ乗り出し価格)で比較できるようにしています。

 

\こちらからご予約を/

マックカード

 

未使用車とは何か|「届出済未使用車」の正体と、埼玉で安く買える理由

このセクションの要点

 

・「未使用車」の正式名称は「届出済未使用車\(軽自動車\)」または「登録済未使用車\(普通車\)」

・ナンバー登録は済んでいるが、公道を走らせておらず、走行距離は数キロ〜数十キロ程度

・安い理由は「メーカーからの販売奨励金」と「販売店の在庫調整」の2つ

・埼玉南部エリアは首都圏のディーラー在庫が集まりやすく、未使用車の流通量が全国でも多い


 

◆届出済未使用車とは|正式定義と条件

 

届出済未使用車とは、正式には「届出済未使用車(軽自動車の場合)」または「登録済未使用車(普通車の場合)」と呼ばれる車を指します。

 

定義は次のとおりです。「ディーラーがナンバー登録手続きを済ませているが、公道を走らせていない車」——これが届出済未使用車です。走行距離は展示場内の移動やキャリアカーからの積み下ろしで発生する数キロから、多くても数十キロ程度に収まります。エンジンをかけた回数もごくわずかで、車内の匂いも新車のままの個体がほとんどです。


 

◆「新古車」との違いは?——実は同じもの

 

「新古車」という言葉のほうが馴染みのある方も多いはずです。結論から言うと、新古車と届出済未使用車は同じ車を指しています。かつては新古車という表現が一般的でしたが、「新車と誤認させる恐れがある」として業界団体(日本自動車販売協会連合会)が使用を控える方向で自主規制した経緯があり、現在は届出済未使用車が正式名称として定着しました。

 

そのため、埼玉県内の販売店で「新古車」と書かれている車も、「届出済未使用車」と書かれている車も、指しているものは同じ届出済未使用車です。呼び方の違いだけで判断せず、状態と支払総額で比較するのが正解です。ソーサンでは正式名称に統一するため、店頭でもWebサイトでも「届出済未使用車」の表記で案内しています。


◆なぜ新車より安いのか

 

未使用車が新車よりも安く手に入る理由は、大きく2つあります。

 

1つ目はメーカーからの販売奨励金\(インセンティブ\)です。ディーラーは月間・年間の販売台数目標を達成することで、メーカーから奨励金を受け取れます。目標達成のために、自社名義でナンバー登録して販売台数にカウントする慣習があり、そうして生まれた在庫が未使用車として流通します。

 

2つ目は販売店の在庫調整です。展示用として仕入れた車、キャンセルが出た車、色を間違えて発注した車など、事情はさまざまですが、いずれも一度登録された時点で「新車」としては売れなくなります。ディーラーは在庫を回転させる必要があるため、市場価格より安く放出します。


◆埼玉南部エリアで未使用車が豊富に流通している背景

 

埼玉県南部、特に草加・川口・越谷・八潮といったエリアは、首都圏近郊の広域商圏を抱えています。周辺のディーラー在庫、地方のディーラー在庫が集約されやすく、結果として未使用車の流通量が全国でもトップクラスです。

 

ソーサンは、この流通ルートに長年入り込むことで、埼玉県内でも安定した在庫を確保しています。オークションを経由せず、ディーラーから直接仕入れることで中間マージンを圧縮している点も、価格に還元できている理由です。

埼玉の未使用車の相場|軽自動車・コンパクトカーの総額を車種別に公開

このセクションの要点

 

・軽自動車の未使用車は、埼玉相場で総額99万円〜160万円台

・コンパクトカー・普通車の未使用車は、総額130万円〜210万円台が中心

・新車との価格差は20〜40万円、中古車との走行距離差は数万キロ

・「車両本体価格」ではなく「支払総額」で比較しないと、20万円単位で差が出る


 

◆軽自動車の未使用車相場\(2026年8月時点\)

 

埼玉県内の軽自動車の未使用車の総額は、車種・グレード・オプションによって次のようなレンジになります。

 

・エントリー軽\(ミライース・アルトなど\):総額 99万円〜120万円台

・スーパーハイト\(スペーシア・N-BOX・タントなど\):総額 140万円〜170万円台

・軽SUV\(ハスラー・タフト・デリカミニなど\):総額 150万円〜180万円台

 

新車の同一グレードと比較すると、20〜40万円ほど安く手に入るのが一般的です。特にエントリー軽は、新車で買うと総額130万円前後になる車が、未使用車なら100万円を切って手に入る例もあります。


 

◆コンパクトカー・普通車の未使用車相場

 

軽自動車以外にも、コンパクトカー・SUV・ミニバンにも未使用車は存在します。

 

・コンパクトカー\(フィット・ヤリスなど\):総額 145万円〜180万円台

・コンパクトSUV\(ロッキー・ライズなど\):総額 180万円〜210万円台

・ミニバン\(フリード・シエンタなど\):総額 200万円〜260万円台

 

普通車は登録手数料・重量税・自動車税環境性能割の関係で、諸費用が軽自動車よりも高くなります。総額表示で必ず比較してください。

 

  新車 vs 未使用車 vs 中古車\(3年落ち\)

 

  新 車 : 総額130万円 / 走行距離0km

 

  未使用車 : 総額 99万円 / 走行距離ほぼ0km

 

  中 古 車 : 総額 85万円 / 走行距離3〜5万km

 

上のイメージのとおり、未使用車は「新車の状態を保ちつつ、価格は中古車寄り」という位置付けです。中古車ほど安くはないものの、走行距離ほぼゼロという安心感を考えれば、コストパフォーマンスは最も高い選択肢と言えます。


 

◆「車両本体価格」ではなく「支払総額」で比較すべき理由

 

未使用車を検討するときに最も重要なのが、車両本体価格ではなく「支払総額\(総額表示\)」で比較することです。

 

埼玉県内の一部店舗では、車両本体価格を安く見せて集客し、実際の見積もりで登録費用・整備費用・保証パック・車庫証明代行料などを積み上げて、最終的に他店と同じか高くなる、というケースがあります。差額は10〜25万円に及ぶことも珍しくありません。

 

ソーサンでは、Webサイト・店頭POPともに「支払総額」を明示しています。総額99.8万円と書いてある車は、その金額で乗り出せる、という意味です。

 

\こちらからご予約を/

マックカード

 

埼玉で選べる未使用車4車種|総額と装備を実車で比較

このセクションの要点

 

・埼玉県内で選ばれている未使用車の主力は、ミライース/スペーシア/ハスラー/N-BOX の4車種

・それぞれ「用途」と「感情訴求ポイント」がはっきり異なる

・総額99.8万円〜160万円台のレンジで、家族構成・使い方に合わせて選べる

・ソーサンでは全4車種を常時展示、実車での比較検討が可能


 

◆ミライース|総額99.8万円〜|維持費最安・セカンドカーの決定版

 

ダイハツ・ミライースは、埼玉で「とにかく維持費を抑えたい」方が選ぶ定番です。

 

未使用車の総額は99.8万円〜という価格レンジで、軽自動車の中でも最も手が届きやすい1台です。カタログ燃費は25.0km/L\(WLTCモード\)で、実燃費でも20km/Lを超えるオーナーが多く、ガソリン代の負担が明らかに軽くなります。埼玉県内の通勤・買い物・保育園送迎といった1日20〜40km走る使い方であれば、月々のガソリン代は3,000〜5,000円台に収まります。

 

「奥様のセカンドカーとして」「新社会人の初めての1台として」「軽貨物の配送用として」など、用途を絞って選ぶ方の満足度が高い車です。


 

▶ ミライース 未使用車の在庫を見る


 

◆スペーシア|総額145万円〜|両側スライドドア・子育て世代の第一候補

 

スズキ・スペーシアは、埼玉の子育て世代から圧倒的な支持を集める1台です。

 

未使用車の総額は145万円〜のレンジで、両側電動スライドドアが標準装備されるグレードも選べます。感情訴求の核となる機能は「ヘッドアップディスプレイ」です。スピードやナビの矢印がフロントガラス下部に投影されるため、視線を落とさずに運転できます。子どもを乗せて走る時、後部座席の様子が気になる瞬間でも、視線移動が最小限で済むというのは、実際に運転してみると想像以上の安心材料です。

 

草加・川口周辺は道が狭い住宅街も多く、両側スライドドアは駐車場での乗り降りで大きな差を生みます。ミニバンでは大きすぎる、でも軽で子どもを乗せたい、という家庭にぴったりです。

 

▶ スペーシア 未使用車の在庫を見る


 

◆ハスラー|総額150万円〜|アウトドア・見た目重視層の定番

 

スズキ・ハスラーは、埼玉県内でもここ数年、根強い人気を持つ軽SUVです。

 

未使用車の総額は150万円〜。丸目ライトの愛嬌ある表情、豊富なカラーバリエーション、キャンプや釣りに使いやすいラゲッジスペースが特徴です。街乗りでも「軽自動車には見えない存在感」があり、通勤とレジャーを1台で兼用したい方に選ばれています。

 

草加・川口から高速道路\(東北道・首都高川口線\)でキャンプ場や海沿いへ向かうお客様にも、ロングドライブの疲れが軽い車として支持されています。

▶ ハスラー 未使用車の在庫を見る


 

◆N-BOX|総額160万円〜|軽NO.1・室内の広さは唯一無二

 

ホンダ・N-BOXは、2011年の発売以来、軽自動車販売台数No.1をほぼ独占している車です。

 

未使用車の総額は160万円〜のレンジで、感情訴求の核となる機能は「ピタ駐ミラー」です。左後方のドアミラーが下向きに角度を変え、後輪と縁石の位置関係が一目でわかる装備です。埼玉県内は駐車場が狭い店舗・住宅街が多く、車庫入れが苦手な方でも「壁ギリギリまで寄せられる安心感」が段違いです。

 

車内の広さも軽自動車の中で頭一つ抜けており、大人4人が快適に乗れる室内空間を実現しています。子育て世代・シニア世代・法人の両方から選ばれています。

 

▶ N-BOX 未使用車の在庫を見る

販売員の本音|埼玉で未使用車を買うときに見抜くべき「見せかけの安さ」

販売員の本音|埼玉で未使用車を買うときに見抜くべき「見せかけの安さ」

このセクションの要点

 

・「車両本体価格」と「支払総額」の差は、10〜25万円になることがある

・登録費用・車庫証明代行の適正価格を知っておけば、見積書で見抜ける

・「保証付き」の中身は店ごとに大きく異なる。保証範囲と期間を必ず確認する

・埼玉県内で複数店の見積書を比較すると、同じ車種でも15万円以上の差が出ることが実際にある


 

◆「車両本体価格」と「支払総額」の差にご用心

 

Webサイトやチラシで「車両本体98万円\!」という表示を見ると、思わず問い合わせしたくなります。しかし、実際に見積書をもらうと、次の項目が積み上げられていきます。

 

・登録費用\(代行料\):3〜10万円

・車庫証明代行料:1〜3万円

・納車整備費用:3〜10万円

・保証パック:3〜15万円

・下取り査定料・書類作成料:0〜3万円

 

合計で10〜25万円ほど、車両本体価格の外側に加算される、というのが「見せかけの安さ」の実態です。

 

ソーサンは、Webサイト・店頭POPともに「支払総額」を第一表示にしています。総額99.8万円と書いてある車は、その金額で乗り出せる、という意味です。他社の見積書と並べて比較していただければ、この差がすぐにわかります。


 

◆登録費用・車庫証明代行の相場を知っておく

 

適正な代行料の相場は、次のとおりです。

 

・登録費用\(軽自動車の届出代行\):適正 1.5〜3万円 / 過剰 5〜10万円

・車庫証明代行料:適正 1〜1.5万円 / 過剰 2〜3万円

・納車整備費用:適正 2〜5万円 / 過剰 7〜10万円

 

この相場を知っておくだけで、埼玉県内どの店舗の見積書を見ても「適正か・過剰か」の判断がつきます。


 

◆「保証付き」の中身を必ず確認する

 

「保証付き」と書かれていても、内容は店ごとに大きく異なります。

 

・保証期間:1ヶ月 / 3ヶ月 / 6ヶ月 / 1年 / 2年

・保証範囲:エンジン・ミッションのみ / 主要機能 / 全体

・保証上限額:数万円〜100万円まで

・走行距離制限:あり / なし

 

未使用車の場合、多くはメーカーの新車保証が継承されるため、走行に関わる主要部分は3〜5年間ディーラーで無料修理を受けられます。しかし、それとは別に販売店独自の保証がついているかどうかで、購入後の安心感は大きく変わります。


 

◆お客様の声\(埼玉県草加市・30代女性\)

 

「他店で気になっていたスペーシアが車両本体128万円と書かれていたので、見積もりを出してもらったら支払総額で155万円でした。同じグレードをソーサンさんで見せてもらったら、支払総額で145万円。10万円の差があって、そのままお願いしました。総額表示があるかないかで、こんなに違うんですね」

 

複数店を回って見積書を並べる、という一手間で、10〜20万円は普通に変わります。他店の見積書のご持参、大歓迎です。

 

 

草加・川口で選ぶメリット|保証・整備・アフターまで一体運営

草加・川口で選ぶメリット|保証・整備・アフターまで一体運営

このセクションの要点

 

・ソーサンは「車検のコバック」加盟店を併設し、国家資格整備士が常駐している

・「鈑金のモドーリー」を併設。ミリ単位の板金・修復まで対応できる

・保険代理店を併設。購入と同時に自動車保険の比較・見直しが可能

・草加・川口の店舗は、4号バイパス・122号線沿いで首都圏近郊からのアクセスが良好


 

◆車検のコバック併設|国家資格整備士が常駐

 

ソーサンの店舗内には、全国500店舗以上を展開する「車検のコバック」加盟の整備工場を併設しています。整備を担当するのは、国家資格を持つ整備士です。

 

未使用車は購入時点で車検が新車同等\(新規登録から3年\)残っています。しかし3年後の初回車検、その後2年ごとの継続車検を、どこで受けるかは重要な問題です。購入した店舗で車検までワンストップで完結する、というのは、埼玉で車を長く乗る上で大きな安心材料になります。


 

◆鈑金のモドーリー併設|傷・ヘコミも即日対応

 

車を所有していれば、駐車場や狭い道で小さな傷やヘコミがついてしまうことは避けられません。ソーサンは、鈑金修理専門店「鈑金のモドーリー」を併設しており、ミリ単位の板金・修復にも対応します。

 

傷やヘコミの状態によっては即日で修理が完了することもあり、「別の鈑金屋に持ち込む」「代車を長期で借りる」といった手間が発生しません。


 

◆保険代理店併設|購入と同時に自動車保険も比較

 

自動車保険は、保険会社ごとに保険料・特約・事故対応の質がまったく異なります。ソーサンは複数の保険会社を扱う保険代理店を併設しているため、購入と同時に保険の見直し・新規加入の相談ができます。

 

新車購入と保険を別々の店で契約するよりも、車と保険の情報をまとめて管理できる分、事故時の対応もスムーズです。


 

◆草加・川口の店舗アクセス

 

4号草加インター店は、国道4号バイパス沿い、草加バイパスICから車で3分の立地です。埼玉県東部・千葉県北西部\(松戸・柏方面\)からのアクセスに優れています。

 

川口122号店は、国道122号線沿い、埼玉県南部・東京都足立区北部からのアクセスに便利な立地です。埼玉高速鉄道の駅からも徒歩圏内で、電車での来店も可能です。

未使用車 埼玉に関するよくある質問

未使用車 埼玉に関するよくある質問

このセクションの要点

 

・埼玉で未使用車を買う前によく聞かれる質問を5つに整理

・すべてに現場視点・地域視点を含めて回答

・検討中の不安を先回りで解消し、来店前の疑問をゼロにする


 

Q1. 埼玉で未使用車を買うと、新車と比べていくら安いですか?

 

A. 車種・グレードによりますが、新車の新規登録価格と比較して20〜40万円ほど安くなるのが一般的です。たとえばスペーシアの新車ハイブリッドGグレードは総額170万円前後ですが、未使用車なら145万円台から選べます。ミライースなど価格の低い車種でも、10〜20万円は差が出ます。ソーサンでは総額表示で車両を比較していただけるので、実際の差額を見積書で確認していただくのが確実です。


 

Q2. 未使用車と中古車は何が違うのですか?

 

A. 走行距離とコンディションが決定的に違います。中古車は前オーナーが実際に走行した車で、走行距離は数万〜数十万キロ、車内の匂い・シートのヨレ・小傷などが年数相応にあります。未使用車は登録手続きだけ済んだ状態で、走行距離は数キロ〜数十キロ、車内は新車のまま、外装もキャリアカーで運ばれてきた状態です。価格は中古車のほうが安いですが、「乗り出しの気持ちよさ」「メーカー保証の残り期間」を考えると、埼玉で長く乗るなら未使用車の総合コストの方が有利になるケースが多いです。


 

Q3. 草加・川口のソーサンには、どれくらいの在庫がありますか?

 

A. 常時300台以上の未使用車を展示しています。軽自動車を中心に、ミライース・スペーシア・ハスラー・N-BOX・タント・ムーヴキャンバス・デリカミニなど、埼玉で人気の車種はほぼ揃っています。4号草加インター店と川口122号店の2拠点で、色違い・グレード違いを実車で見比べられるのが強みです。


 

Q4. 未使用車のメーカー保証は、新車と同じですか?

 

A. はい、新車保証がそのまま継承されます。一般保証は新規登録から3年\(または6万km\)、特別保証\(エンジン・トランスミッションなど主要部分\)は5年\(または10万km\)が付きます。全国のディーラーで無料修理を受けられるため、埼玉県外に引っ越しても保証は有効です。加えて、ソーサンでは販売店独自の保証も付帯しています。


 

Q5. 主婦やパートでもローン審査は通りますか?

 

A. はい、主婦・パート・アルバイトの方の申込も可能です。ローン審査は年収だけでなく、勤続年数・世帯収入・過去の返済履歴など総合的に判断されます。頭金を用意しない場合でも、月々の支払いを無理のない範囲に設定すれば、通過事例は多数あります。埼玉県内で「他店で審査に通らなかった」という方も、ソーサンでご相談いただいて通過したケースが実際にあります。まずは来店前審査でお試しください。

埼玉で未使用車を探すならソーサン|草加インター・川口122号店へ

埼玉で未使用車を探すならソーサン|草加インター・川口122号店へ

このセクションの要点

 

・ソーサンは埼玉県草加市・川口市に2店舗を展開する届出済未使用車の専門店

・常時300台以上の未使用車を展示、実車比較・試乗が可能

・車検・整備・鈑金・保険まで一箇所で完結

・来店予約は所要1分、他店の見積書のご持参も大歓迎


 

◆4号草加インター店\(埼玉県草加市\)

 

・所在地:埼玉県草加市 / 国道4号バイパス沿い

・アクセス:草加バイパスICから車で3分 / 東京・千葉方面からも来店多数

・展示台数:軽自動車・普通車の未使用車を多数展示


 

◆川口122号店\(埼玉県川口市\)

 

・所在地:埼玉県川口市 / 国道122号線沿い

・アクセス:東京都足立区・北区方面からもアクセス良好

・展示台数:主力の軽未使用車を中心にラインナップ


 

◆営業時間・定休日

 

営業時間は10:00〜19:00、定休日は毎週水曜日、木曜日は店舗によって定休日がございます。

ご来店の際は、駐車場が満車になる時間帯を避けるためにも、事前のご予約をおすすめしています。

 

埼玉で未使用車を検討中の方、まずは一度ソーサンへお越しください。他店の見積書のご持参、大歓迎です。

 

\こちらからご予約を/

マックカード