このセクションの要点
・届出済未使用車は「登録だけ済んだ走行距離ほぼゼロ」の車。新車と同等の状態で、価格が10〜20%安い
・埼玉のソーサンなら、ハスラーHYBRID Gの車両本体で新車より20〜30万円安く手に入る
・大量仕入れとオークション非経由の直接仕入れが、安さの根拠
・川口店\(122号店\)・草加店ともに、足立区・北千住から荒川を渡って15分圏内
・車検・鈑金・保険まで1店舗で完結する体制で、購入後の維持まで見通せる
◆この記事の結論
「ハスラーの未使用車を埼玉で探している」
と検索した方が最初に知るべきことは、以下の5点に集約される\(業界で長く使われてきた「新古車」も、指しているクルマは同じ\)。
・正式名称は届出済未使用車。書類上は中古車扱いだが、走行距離は20km未満、シートのビニールが被ったままの個体が大半で、状態は新車とほぼ変わらない
・ハスラー未使用車の相場は、新車価格より10〜20%安い。HYBRID Gの2トーンカラーで比較すると、新車約155万円に対して未使用車は約125〜135万円。車両本体で20〜30万円の差が出る
・納車は最短3日〜1週間。新車の1〜2か月待ちに対して、決めたその週に乗り始められる
・埼玉で買う場合、川口市・草加市エリアには在庫300台以上を常時抱える届出済未使用車専門店ソーサンがあり、ハスラーの現行モデル\(HYBRID G/HYBRID X/タフワイルド/タフワイルドターボ\)がまとまって並ぶ
・車検のコバック加盟・鈑金のモドーリー併設・自動車保険代理店を1店舗で兼ねているため、購入後の維持費と手間も想定しやすい
◆ハスラー未使用車の相場と、新車との価格差\(早見\)
グレードごとの新車価格と、埼玉県内の未使用車の実勢相場は次のとおり。
・HYBRID G\(2WD/2トーン\):新車 約155万円 → 未使用車 約125〜135万円
・HYBRID X\(2WD/2トーン\):新車 約165万円 → 未使用車 約135〜145万円
・タフワイルド\(2WD\):新車 約175万円 → 未使用車 約150〜160万円
・タフワイルドターボ\(2WD\):新車 約185万円 → 未使用車 約165〜175万円
同じ予算があれば、新車のHYBRID Gを買うか、未使用車のHYBRID Xまで手が届くかという違いが出る。まず何が在庫にあるのかを確認するのが早い。
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このセクションの要点
・法律上は「新車」と「中古車」の2種類しかなく、届出済未使用車は「一度だけ登録された中古車」に分類される
・ただし実態は、走行距離20km未満・オーナー使用歴なしで、新車と品質差はほぼない
・新車は選択肢が広い代わりに納期と価格が重い。中古車は安い代わりに前オーナーの使用歴が読めない
・届出済未使用車は「新車の状態」と「中古車の価格・納期」のいいとこ取り
◆届出済未使用車とは|業界呼称との違いも整理
業界で長く使われてきた俗称は、実は自動車公正取引協議会のルールでは使用が推奨されていない。中古車なのに「新車」の文字が入り、購入者を誤解させる恐れがあるためだ。同じ車を指す正式名称は 届出済未使用車。ソーサンや業界内では原則こちらの呼び方を使う。
届出済未使用車の定義は、次の3点をすべて満たす車両を指す。
・ディーラーやメーカー系販売会社によって一度だけナンバー登録が済んでいる
・一般公道を走った履歴がなく、走行距離は20km未満
・個人・法人のいずれも所有・使用していない
シートのビニールも、フロアマットの梱包も、そのまま残っている個体が多い。前オーナーがどう扱ったかを気にする必要は原則ない。
◆新車との違い|価格・納期・保証の3点
新車と未使用車の最大の違いは、価格・納期・カスタマイズ性 の3点にある。
新車はオプションもグレードもボディカラーも自由に選べるが、ハスラーの人気グレードは納期が1〜2か月、こだわりのカラーやターボ車では半年近く待つケースもある。価格は値引きがほとんど入らないため、乗り出し価格が高止まりする。
未使用車は、すでにディーラーが仕入れて登録している個体を買う仕組み。カラーやグレードは在庫依存で選択肢が狭くなるが、価格は新車より10〜20%安く、納車は最短3日から。メーカー保証も、保証継承の手続きさえ済ませれば新車購入時と同等のものが引き継がれる\(車検の残期間は登録月からのカウントになる点だけ要確認\)。
◆中古車との違い|走行距離ほぼゼロと保証継承
中古車は前オーナーの使用歴と、そこに伴う不安が価格に反映されている。事故歴・修復歴・喫煙歴・メンテナンス頻度のばらつきなど、購入前に確認すべき項目が多い。保証も、新車登録から5年以上経過した個体はメーカー保証が切れており、販売店独自の有償保証を付けるしかないことが多い。
届出済未使用車はここが違う。走行距離ほぼゼロ、前オーナーの使用歴なし、新車メーカー保証がそのまま継承できる。「中古車は怖い」と感じる方にとって、未使用車は現実的な選択肢になる。
このセクションの要点
・安さの根拠は3つある。①メーカー系ディーラーからの直接仕入れ ②在庫300台以上のスケールメリット ③低金利1.9%のオートローン
・オークションを通さない直接仕入れは、卸業者の中間マージンをそのまま価格に還元できる
・300台以上の在庫回転で「1台あたりの粗利」を薄く取る構造が成り立つ
・「安い理由」がはっきりしている店だけが、購入後の安心も担保できる
「なぜここは安いのか」を、価格の数字だけでなく 構造 で説明できる販売店は、実はそう多くない。ここではソーサンの安さの根拠を3つに分けて示す。
◆理由1|メーカー系ディーラーからの直接仕入れ
多くの中古車販売店・未使用車販売店は、業者向けオークション\(USSやJUなど\)を経由して在庫を仕入れている。オークションを介す以上、そこには落札手数料や中間業者のマージンが乗る。この乗り分は、当然ながら最終の販売価格に反映される。
ソーサンはこのオークションを 原則通さず、メーカー系ディーラーから直接仕入れる ルートを持っている。長年の取引実績で築いた仕入れ網により、卸業者を挟まないぶん、同じ車両でも仕入れ原価が下がる。この差がそのまま販売価格に還元される仕組みになっている。
◆理由2|在庫300台以上・複数店舗展開によるスケールメリット
ソーサンは川口市の122号店と草加市の草加店を中心に、常時300台以上の届出済未使用車を抱えている。ハスラーだけでもHYBRID G・HYBRID X・タフワイルド・タフワイルドターボが並び、その場でカラー違い・グレード違いを見比べられる。
在庫300台以上を回すには、月々の販売台数もそれに合わせて維持する必要がある。逆に言えば、月々の販売台数が多いからこそ、1台あたりの粗利を薄くしても店舗運営が回る。「大量に売って、少しずつ利益を積む」構造が、最終価格の安さを支えている。
◆理由3|低金利1.9%で月々の負担も抑えられる
車両価格に加えて、月々の支払額を左右するのがオートローンの金利。ソーサンでは オートローン金利 実質年率1.9% を提供している\(※適用にはローン審査があり、審査結果により金利は変動する場合があります/※金利は取扱金融機関の情勢により予告なく変更する場合があります\)。
一般的な自動車ローンの金利が3〜5%台であることを踏まえると、この差は5年ローンで見ると数万円単位で乗り出し総額を圧縮する。「車両本体を安く買い、金利負担も抑える」の両方を同時に実現できるのが、届出済未使用車をソーサンで選ぶ経済的な理由になる。
このセクションの要点
・2026年5月マイナーチェンジで、電動パーキングブレーキとオートブレーキホールドが全車標準装備になった
・通勤・買い物中心ならHYBRID G、装備の充実を求めるならHYBRID X、アウトドア志向ならタフワイルド/タフワイルドターボ
・全車にデュアルセンサーブレーキサポートII、ブラインドスポットモニター、リアクロストラフィックアラートが標準装備
・実車で「電動パーキング+オートブレーキホールドの操作感」を確認してから決めると失敗しにくい
◆HYBRID G|通勤・日常使いのベースグレード
HYBRID Gは、ハスラーのエントリーグレード。ハロゲンヘッドライトと鉄ホイールで、装備を必要最低限に絞ることで新車価格を155万円前後に抑えている。買い物・保育園送迎・週末の近距離ドライブが中心の方には、必要十分な1台。未使用車なら125〜135万円で乗り出せるため、「軽自動車を新車で買うつもりだったが、予算が厳しい」ケースの現実的な代替になる。
◆HYBRID X|LEDヘッドライト・アルミホイールで価格差5万円台
HYBRID Xは、LEDヘッドライトと14インチアルミホイールが標準装備になる中間グレード。新車価格の差はHYBRID Gと10万円強だが、未使用車の相場で見るとその差は6〜10万円まで縮まる。夜間走行が多い方や、外観の質感にこだわりたい方はこちらのほうが後悔しにくい。
◆タフワイルド/タフワイルドターボ|アウトドア派の1台
タフワイルドは、ブラック塗装のフロントグリルとバンパーガーニッシュで、SUV色を強く出した特別仕様。キャンプ・釣り・スノーボードなどのレジャー用途に使う方の指名買いが多い。ターボ付きモデルは、外環道や首都高川口線での合流や、山道の登坂で余裕が出る。荷物を多く積む使い方や、大人4人で高速を走る使い方が多いなら、ターボ付きの体感差は大きい。
◆全車標準の安全装備|DSBS II・BSM・電動パーキングを実車で試す価値
2026年5月のマイナーチェンジで、ハスラーは安全装備が一段引き上げられた。歩行者・自転車・自動二輪車まで検知するデュアルセンサーブレーキサポートII、後方の斜め後ろの車を検知するブラインドスポットモニター、駐車場から後退するときに横切る車を検知するリアクロストラフィックアラートが、全車標準装備になっている。
そして本記事で最も体感差が大きいと感じているのが、電動パーキングブレーキとオートブレーキホールドの全車標準化。信号待ちや渋滞で右足をブレーキから離してもクルマが止まり続ける機能で、朝の外環道・首都高川口線の渋滞では疲労感が明らかに違う。この操作感だけは、カタログ数値では伝わらないため、実車で試してから決めることをおすすめする。
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このセクションの要点
・「登録済みなのに走行距離20km未満」は本当で、その内訳はディーラー間の陸送と店内移動が中心
・メーカー保証は保証継承の手続きで、新車購入時と同等の内容が引き継げる
・ソーサンなら車検・鈑金・保険を1店舗で完結でき、乗り換えまでの維持費が読める
・大量仕入れ原価から逆算した「これ以上は無理」の価格を最初から提示するので、値引き交渉の余地は小さい
未使用車を初めて検討する方から、来店時にほぼ必ず出る質問がある。ここでは代表的な4つに、販売員視点で本音で答える。
◆「登録されているのに走行距離20km未満」は本当か
これは本当。届出済未使用車のオドメーターは、ほとんどが1桁〜2桁kmで表示される。内訳は、メーカーの工場から陸送業者による輸送\(大半はトラック輸送で自走距離は生じない\)、ディーラーの敷地内での移動、そして納車前点検の際の自走の合計。試乗車として使われた個体は「試乗車落ち」として区別され、通常はこの3桁km台の走行がある。ソーサンでは仕入れ時点でオドメーターを1台ずつ確認しており、20km未満のもののみを「未使用車」として販売している。
◆未使用車の保証はどこまで効くのか
新車購入時に付帯するメーカー保証\(一般保証・特別保証\)は、届出済未使用車でも 保証継承の手続き をすれば内容そのままで引き継がれる。ハスラーの場合、一般保証は3年または6万km、特別保証\(エンジン・トランスミッションなどの主要機構部分\)は5年または10万kmが標準。ただし車検の残期間だけは、登録日からのカウントで新車購入時より数か月〜1年ほど短くなる点はご了承いただきたい。
◆買った後のメンテナンス|コバック整備・モドーリー鈑金・保険を1店舗で
購入後の維持で困るのは、車検・鈑金・保険をどこにお願いするかを毎回考えることになる状況。ソーサンは 車検のコバック 加盟店\(全国500店舗以上、国家資格整備士による点検\)、鈑金のモドーリー 併設\(ミリ単位の板金・修復対応\)、そして 自動車保険のプロ代理店 を1店舗で兼ねている。購入から車検、擦り傷の修復、保険の見直しまで同じ担当が把握しているため、「前回何をしたか」を毎回説明し直す必要がない。
◆値引き交渉はできるか
|「大量仕入れの原価から」の考え方
これは正直にお伝えしたい。ソーサンの表示価格は、大量仕入れの原価から「これ以上下げたら整備・保証の質を維持できない」という水準を最初から提示している。そのため、来店時の値引き交渉幅は他店に比べて小さめ。逆に言えば、駆け引きなしで最初から最終価格に近い数字が出る ため、比較検討がしやすい。他店の見積書をお持ちいただければ、内訳を並べて説明することもできる。
このセクションの要点
・122号店は荒川を挟んで足立区の対岸にあり、北千住・西新井から10〜15分で来店できる
・越谷市・草加市からは外環道と国道4号バイパスで、いずれも30分以内
・東京都内より埼玉のほうが土地コストが低く、そのぶん展示場を広く取れて在庫を集中できる
・結果として、東京側で買うより車両価格・在庫の選択肢の両方で有利になる
◆足立区・北千住から122号店まで
|荒川を渡って10〜15分
122号店は川口市芝地区、国道122号沿いにある。足立区の西新井・鹿浜・舎人ライナー沿線からは、鹿浜橋・江北橋・新荒川大橋のいずれかで荒川を渡ればすぐ。北千住からでも、扇大橋または西新井橋経由で10〜15分の距離。「東京都内で軽自動車を探したが、店舗の展示台数が少なく決めきれなかった」方が、荒川を渡って比較検討に来るケースは月に何組もある。
◆越谷市・草加市から
|外環道と国道4号バイパスで来店しやすい
草加店は草加市松原地区にあり、東武スカイツリーライン沿線の方には自転車・徒歩圏の来店も多い。越谷市から草加店へは外環道\(草加ICから約10分\)、または国道4号バイパスで25分前後。三郷市方面からも外環道1本で通える立地になっている。
◆東京側で買うより埼玉のほうが安い理由
|土地コストと在庫の集中
同じ届出済未使用車でも、東京23区内の店舗と埼玉県南の店舗では販売価格に差が出やすい。理由は明快で、土地コストと展示場の広さ に構造的な違いがあるため。狭い展示場では在庫台数を確保できず、1台あたりに乗る店舗運営コストが高くなる。埼玉のソーサンは、川口・草加という都内から荒川ひとつ分の立地に、300台以上の在庫を集約できるだけの敷地を確保できている。結果として、東京側で買うより車両価格・在庫の選択肢の両面で有利になる。
Q1. ハスラーの未使用車は、埼玉のソーサンで最短どのくらいで納車できますか?
A. 名義変更・整備・車庫証明の取得を含めて、最短3日、標準で1〜2週間 が目安です。書類の準備状況\(住民票・印鑑証明・車庫証明のほか、法人の場合は追加書類\)と、車検の残期間の兼ね合いで前後します。「今週末までに乗りたい」といったご希望があれば、ご来店時にお伝えください。
Q2. 「新古車」と「届出済未使用車」は同じ意味ですか?
A. 指しているクルマは同じですが、正式名称は「届出済未使用車」 です。俗称のほうは業界用語として長く使われてきましたが、「新車」の文字を含むことで購入者に誤解を与える恐れがあるとして、自動車公正取引協議会のルールでは推奨されていません。ソーサンでは正式名称の「届出済未使用車」を使用しています。
Q3. ハスラーの未使用車でも新車のメーカー保証は付きますか?
A. はい、保証継承の手続きを行えば新車購入時と同等のメーカー保証が引き継がれます。ハスラーの場合、一般保証3年6万km、特別保証5年10万kmが標準です。車検の残期間だけは、初回登録日からのカウントになるため、新車購入時より数か月〜1年ほど短くなる点はご了承ください。
Q4. 足立区・北千住から車で行く場合、どのルートが早いですか?
A. 122号店\(川口\) が最寄りです。北千住からは扇大橋または西新井橋、西新井エリアからは鹿浜橋または江北橋で荒川を渡り、国道122号を北上して10〜15分。舎人ライナー沿線からは、江北橋経由が最短です。土日祝日は江北橋周辺が混みやすいため、朝の来店をおすすめしています。
Q5. 買ったあとの車検・鈑金・保険は、ソーサンで一括してお願いできますか?
A. はい、車検のコバック加盟・鈑金のモドーリー併設・自動車保険のプロ代理店 を1店舗で兼ねているため、購入後のメンテナンス全般を同じ担当者が把握したまま対応できます。「前回どんな整備をしたか」を毎回説明し直す必要がなく、車を手放すときの下取り査定までワンストップで対応可能です。
このセクションの要点
・122号店\(川口\)は国道122号沿い、荒川を挟んで足立区と隣接
・草加店は東武スカイツリーライン沿線から自転車・徒歩でも来店可能
・両店合計で届出済未使用車を常時300台以上展示、ハスラー現行モデルもまとめて実車比較できる
・車検・鈑金・保険を同一店舗で対応、購入後の維持費と手間が読める
・ご来店の日時と気になるグレードをフォームで伝えれば、当日は実車確認とお見積りに集中できる
◆ソーサン122号店\(川口\)
・住所:埼玉県川口市\(国道122号沿い\)
・アクセス:JR川口駅から車で約15分/東京方面からは荒川を渡って国道122号を北上
・駐車場:店舗前に来店用スペースあり\(ハスラー含む300台以上の展示車と別枠\)
・併設:車検のコバック/鈑金のモドーリー/自動車保険窓口
足立区・北千住・西新井方面からのお客様に最も近いのがこの122号店です。ハスラーHYBRID G・HYBRID X・タフワイルドを、その場でカラー違い・グレード違いで見比べられます。
◆ソーサン4号草加インター店
・住所:埼玉県草加市
・アクセス:東武スカイツリーライン草加駅エリアから自転車・徒歩圏/外環道草加ICから約10分
・駐車場:来店用スペースあり
・併設:整備・鈑金・保険の同一店舗対応
草加市・越谷市・三郷市方面のお客様に近い立地です。草加松原周辺の狭い旧道を日常的に走る方には、全方位モニター搭載車の実車確認をおすすめしています。
◆来店予約の流れ\(所要1分\)
・予約フォームから、ご希望日時とご興味のあるグレードを入力
・店舗から折返しのご連絡\(電話またはメール\)で、当日の実車を確保
・ご来店当日、実車で装備を確認しながらお見積り
▶ 実車を見て決めたい方は、来店予約はこちらから
\(ご予約・ご来店の方に、ささやかですがマックカードをお渡ししています\)
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