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軽未使用車専門店ソーサン
2026/10/02
自動車の任意保険とは?軽の中古・未使用車で入るときの注意点
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この記事の結論|任意保険は自賠責で足りない損害を補う保険

「車を買うことは決めたけれど、任意保険は何に入ればいいの?」。

車の購入が近づくと、多くの方がここで手が止まります。自賠責保険だけで足りるのか、車両保険は付けるべきか、納車日までに何をすればいいのか。特に中古車や届出済未使用車(登録だけを済ませた未走行の車。以下、未使用車)を買う場合は、車の価格や年式によって考え方が変わります。

 

この記事では、埼玉・川口・草加で軽自動車を販売し、保険代理店として購入時の保険の手続きも担当しているソーサンが、自動車の任意保険の基本と、車を買うときの入り方を整理します。特定の保険会社や商品をおすすめするものではなく、判断のための基礎知識としてお読みください。


このセクションの要点

 

・自賠責保険が補償するのは相手のケガと死亡だけで、上限額もある。

・任意保険は、相手の車や物、自分と自分の車の損害まで補える。

・車を買うときは、納車日から補償が始まるように手続きを進める。


結論を先にまとめる。

 

・自賠責保険は法律で加入が義務づけられた保険だが、補償するのは事故の相手のケガや死亡だけで、金額にも上限がある。

 

・任意保険は、自賠責では足りない賠償や、相手の車・物の損害、自分や同乗者のケガ、自分の車の修理まで補える。

 

・対人賠償の任意保険に入っている車は全体の約75%で、車両保険は約47%だ。

 

・車を買うときは、納車日に補償が始まるように、納車の1〜2週間前までに手続きを進めるのが基本だ。

 

・車両保険を付けるかどうかは、車の価格と、事故のときに修理代を自分で払えるかで判断する。

 

任意保険は名前のとおり加入は任意だが、事故の賠償額が数千万円から1億円を超えることもある今、実質的には欠かせない備えだ。以下、補償の中身、保険料の決まり方、車を買うときの具体的な入り方を順に説明する。

 

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任意保険とは|自賠責保険との違いと加入率

このセクションの要点

 

・自賠責保険は対人賠償だけで、死亡3,000万円・傷害120万円などの上限がある。

・任意保険は、自賠責の上限を超える賠償や、物・自分・自分の車の損害を補う。

・任意保険の加入率は、対人・対物で約75%、車両保険で約47%だ。

 


◆自賠責保険が補償するのは相手のケガと死亡だけ

 

自賠責保険は、すべての車に加入が義務づけられている保険だ。車検のときに次の車検までの期間分を契約するため、車を持っていれば必ず入っている。ただし、補償の対象は事故の相手のケガや死亡だけで、支払われる金額にも上限がある。1人あたり、死亡で3,000万円、後遺障害で最大4,000万円、ケガで120万円までだ。

 

相手の車や建物を壊した場合の損害、自分自身のケガ、自分の車の修理代は、自賠責保険では一切補償されない。

 


◆任意保険は相手の車・物、自分と自分の車まで補う

 

任意保険は、自賠責保険では足りない部分を補うために、自分の判断で入る保険だ。相手へのケガの賠償を自賠責の上限を超えて補うほか、相手の車や店舗・電柱などを壊したときの賠償、自分や同乗者のケガ、自分の車の修理代まで、契約の内容に応じて補償できる。事故の相手との示談交渉を保険会社が代わりに行うサービスが付いているのも、任意保険の大きな特徴だ。

 


◆任意保険に入っていないと起こり得ること

 

任意保険に入らずに事故を起こすと、自賠責保険の上限を超えた賠償はすべて自分で払うことになる。相手に重い後遺障害が残った場合、裁判で1億円を超える賠償が命じられた例もある。さらに、相手の車の修理代や休業中の補償、店舗を壊した場合の営業損害なども、自賠責では対象外だ。示談交渉も自分で行わなければならず、事故のあとの精神的な負担も大きい。任意保険は、こうした「払いきれない損害」から家計を守るための保険だ。

 


◆加入率は対人・対物で約75%、車両保険は約47%

 

日本損害保険協会がまとめた統計では、2024年度末時点で、対人賠償の任意保険に入っている車は全体の75.4%、対物賠償は75.6%、車両保険は47.4%だった。共済に加入している車を合わせると、さらに多くの車が何らかの任意の補償に入っている。つまり「自賠責だけ」で走っている車は少数派であり、任意保険は車を持つうえでの標準的な備えになっている。

 

任意保険の補償内容|基本の補償と主な特約

このセクションの要点

 

・相手への補償(対人・対物)、自分と同乗者への補償(人身傷害・搭乗者傷害)、自分の車への補償(車両保険)が基本だ。

・弁護士費用や個人賠償責任などの特約で、日常の備えも付け足せる。

 

任意保険の補償は、「誰の・何の損害を補うか」で分けると理解しやすい。大きく、相手への補償、自分と同乗者への補償、自分の車への補償の3つに分かれ、これに特約を組み合わせる。

 


◆相手への補償|対人賠償・対物賠償

 

対人賠償は、事故で相手や歩行者をケガさせたり死亡させたりしたときに、自賠責保険の上限を超える部分を補償する。対物賠償は、相手の車や店舗、ガードレールなどの物を壊したときの賠償を補償する。どちらも賠償額が高額になりやすいため、多くの契約で金額を「無制限」に設定している。相手への補償は、任意保険の中で最も重要な部分だ。

 


◆自分と同乗者への補償|人身傷害・搭乗者傷害

 

人身傷害保険は、自分や同乗者が事故でケガをしたとき、過失の割合にかかわらず、実際の損害額を補償する。相手がいない単独事故や、相手が保険に入っていない場合にも役立つ。搭乗者傷害保険は、ケガの部位や入院の日数などに応じて、決まった金額を受け取れる補償だ。最近は人身傷害を中心にして、搭乗者傷害は付けない契約も増えている。

 


◆自分の車への補償|車両保険

 

車両保険は、事故で自分の車が壊れたときの修理代を補償する。補償の範囲が広い「一般型」と、単独事故や当て逃げなどを対象外にして保険料を抑えた「エコノミー型(車対車限定型など)」がある。車両保険を付けると保険料は大きく上がるため、付けるかどうかは車の価格と家計の状況で判断する(詳しくは後の章で説明する)。

 


◆よく付けられる特約

 

特約は、基本の補償に追加する補償だ。代表的なものは次のとおり。

 

・弁護士費用特約:もらい事故など、保険会社が示談交渉できない場面で弁護士への相談費用を補償する

 

・個人賠償責任特約:自転車事故など、車以外の日常生活での賠償を補償する

 

・ファミリーバイク特約:原付バイクに乗っているときの事故を補償する

 

・ロードサービス:故障やバッテリー上がりのときのレッカーや応急対応

 

家族の別の保険や火災保険に同じ特約が付いていることもあるため、重複していないかを確認すると無駄が減る。

 


◆補償を選ぶ順番の目安

 

補償の組み合わせに迷ったら、次の順番で考えると整理しやすい。まず、相手への補償(対人・対物)を無制限にする。次に、自分と家族のケガに備えて人身傷害を付ける。そのうえで、車の価格と貯蓄を見て車両保険を決め、最後に生活に合わせて特約を足す。上から順に優先度が高く、保険料を調整するときは下から見直していくのが基本だ。

 

保険料の決まり方|等級・運転者の条件・車の型式

このセクションの要点

 

・保険料は、等級、運転者の年齢や範囲、車の型式、使い方で決まる。

・初めて入る人は6等級から始まり、無事故を続けると等級が上がって保険料が下がる。

・軽自動車は型式ごとの料率の幅が小さく、普通車より保険料を抑えやすい傾向がある。

 


◆ノンフリート等級|初めての加入は6等級から

 

任意保険の保険料を大きく左右するのが、1〜20等級で表される「ノンフリート等級」だ。初めて任意保険に入る人は6等級から始まり、1年間事故がなければ翌年は1つ上がる。等級が上がるほど割引率が大きくなり、保険料は下がる。反対に、保険を使う事故を起こすと、翌年は原則3等級下がる。すでに1台目の車で11等級以上の人が2台目を新しく契約する場合は、7等級から始められる制度もある。

 


◆年齢条件と運転者の範囲で保険料が変わる

 

保険料は、運転する人の年齢と範囲の決め方でも変わる。「26歳以上」「35歳以上」のように年齢条件を上げるほど保険料は下がり、「本人のみ」「本人と配偶者のみ」のように運転する人を絞るほど安くなる。ただし、条件に当てはまらない人が運転して事故を起こすと補償されないため、家族の中で誰が運転するかを正確に伝えることが大切だ。

 


◆車の型式ごとの料率クラス

 

保険料は、車の型式ごとに事故の実績から決められた「型式別料率クラス」によっても変わる。普通車は17段階に分かれているのに対し、軽自動車は3段階と幅が小さい。そのため、軽自動車は車種による保険料の差が小さく、全体として普通車より保険料を抑えやすい傾向がある。

 


◆保険料を抑えるときに削ってはいけない補償

 

保険料を下げたいときは、まず運転者の範囲や年齢条件を実態に合わせ、車両保険の型や自己負担額を見直すのが基本だ。一方で、対人賠償と対物賠償の金額を下げるのはおすすめしない。事故の相手への賠償は高額になりやすく、ここを削ると任意保険に入る意味そのものが薄れてしまう。削るなら自分の車の補償から、守るなら相手への補償から、と覚えておくと判断しやすい。

 


◆使用目的・走行距離も保険料に影響する

 

「日常・レジャー」「通勤・通学」「業務」といった使用目的や、1年間に走る距離の見込みでも保険料が変わる保険が多い。毎日の通勤に使うのか、週末の買い物だけなのかを正しく申告すると、実態に合った保険料になる。

 

車を買うときの任意保険|納車日に切れ目なく始める手順

車を買うときの任意保険|納車日に切れ目なく始める手順

このセクションの要点

 

・初めて車を買う人は、納車日を補償の開始日にして新しく契約する。

・乗り換える人は「車両入替」で、今の等級を新しい車に引き継ぐ。

・車両保険は、車の価格と修理代を自分で払えるかで判断する。

 

ここからは、車を買うときに任意保険をどう手続きするかを、販売の現場で実際にご案内している流れに沿って説明します。

 


◆初めて車を買う場合|納車日を補償の開始日にする

 

初めて車を買う場合は、納車日を補償の開始日として、新しく任意保険を契約します。契約には、車の型式や登録番号など車検証に記載される情報が必要です。登録番号は名義変更や登録が終わるまで決まらないため、販売店から情報が届いたらすぐに手続きできるよう、保険会社や補償内容は早めに決めておくとスムーズです。目安として、納車の1〜2週間前には見積もりを取っておきましょう。

 


◆乗り換えの場合|「車両入替」で等級を引き継ぐ

 

すでに任意保険に入っていて車を乗り換える場合は、新しく契約し直すのではなく、今の契約の対象を新しい車に変える「車両入替」の手続きをします。これにより、今の等級をそのまま新しい車に引き継げます。手続きを忘れると、新しい車に乗っている間は補償されない状態になるため、納車日が決まった時点で保険会社や代理店に連絡しましょう。入替の手続きには期限が設けられているのが一般的で、その日数は保険会社によって違います。

 


◆家族の等級を引き継げる場合がある

 

同居している親から子へ、または配偶者の間であれば、等級を引き継げる場合があります。たとえば、親が高い等級を持っていて車を手放すなら、その等級を子どもの新しい車に移すことで、6等級から始めるより保険料を抑えられることがあります。条件は保険会社ごとに決まっているため、手続きの前に確認が必要です。

 


◆納車までに準備しておくもの

 

保険の手続きをスムーズに進めるために、次のものを手元にそろえておくと安心です。

 

・今の保険証券(乗り換えの場合。等級や満期日が書かれています)

 

・運転免許証(免許証の色で保険料が変わる保険があります)

 

・運転する家族の範囲と、いちばん若い人の年齢

 

・新しい車の車検証の情報と納車日(販売店から受け取ります)

 

このうち車検証の情報は、登録が終わるまで確定しません。それ以外を先にそろえておけば、情報が届いてから当日中に手続きを終えられます。

 


◆未使用車・中古車に車両保険は必要か

 

店頭で最も多い質問が「車両保険は付けたほうがいいですか?」です。判断の基準は2つあります。1つ目は車の価格です。未使用車のように車の価格が新しい車は、事故で壊れたときの修理代も高くなりやすいため、車両保険を検討する価値があります。反対に、年式が古く価格の低い中古車は、車両保険で受け取れる金額(車の時価が基準になる)も小さくなるため、保険料とのバランスが合わないことがあります。

 

2つ目は、事故のときに修理代を自分で払えるかです。ローンで車を買った場合や、貯蓄から数十万円の修理代を出すのが難しい場合は、車両保険を付けておくと安心です。保険料を抑えたいなら、補償範囲を絞ったエコノミー型や、自己負担額を設定する方法もあります。

 

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代理店型とダイレクト型|どちらが自分に合うか

代理店型とダイレクト型|どちらが自分に合うか

このセクションの要点

 

・ダイレクト型は保険料を抑えやすく、手続きは自分で行う。

・代理店型は対面で相談でき、事故のときに身近な窓口がある。

・販売店で入ると納車日に合わせやすいが、他の保険とも比べて決めるとよい。

 

任意保険の入り方は、大きく「ダイレクト型」と「代理店型」の2つに分かれます。どちらが優れているというものではなく、何を重視するかで選び方が変わります。

 


◆ダイレクト型|保険料を抑えやすく、手続きは自分で行う

 

ダイレクト型は、インターネットや電話で保険会社と直接契約する方法です。代理店の手数料がかからないため、保険料を抑えやすいのが特徴です。一方で、補償内容を自分で選び、車両入替などの手続きも自分で行う必要があります。保険の仕組みをある程度理解していて、自分で比べて決めたい方に向いています。

 


◆代理店型|対面で相談でき、事故のときの窓口が身近

 

代理店型は、保険会社から委託を受けた代理店を通じて契約する方法です。担当者と対面で相談しながら補償を組み立てられ、事故のときも担当者に連絡すれば手続きを手伝ってもらえます。ダイレクト型に比べて保険料は高くなる傾向がありますが、初めて保険に入る方や、手続きを任せたい方には安心感があります。

 


◆見積もりを比べるときは条件をそろえる

 

ダイレクト型と代理店型の保険料を比べるときは、補償の条件をそろえることが欠かせません。対人・対物の金額、人身傷害の金額、車両保険の型と自己負担額、運転者の範囲と年齢条件、付けている特約。このうち1つでも違えば、保険料の差は「安さ」ではなく「補償の差」になります。見積書を並べて、項目ごとに同じ条件かどうかを確かめてから比べましょう。

 


◆販売店で入る場合の利点と注意点

 

車の販売店の多くは保険代理店も兼ねています。販売店で入る最大の利点は、登録番号や納車日の情報がそろった時点ですぐに手続きでき、納車日に補償を確実に間に合わせやすいことです。車の修理や車検と同じ窓口で相談できるのも便利です。

 

一方で、勧められた補償をそのまま受け入れるのではなく、ダイレクト型の見積もりとも比べて、自分に必要な補償かどうかを確かめることが大切です。ソーサンでも、他社の見積もりを持って来ていただければ、補償内容の違いを一緒に確認しています。

 

自動車の任意保険に関するよくある質問

自動車の任意保険に関するよくある質問

このセクションの要点

 

・加入の義務、納車日の手続き、軽自動車の保険料、家族の保険、未使用車を買うときの時期をまとめた。

・いずれも最終的な条件は保険会社ごとに異なるため、契約前に確認する。

 

Q1. 任意保険に入らないと違法ですか?

 

A. 違法ではありません。法律で加入が義務づけられているのは自賠責保険だけです。ただし、自賠責保険では相手の車や物の損害は補償されず、ケガの賠償にも上限があります。高額な賠償に自分の財産で対応することになるため、任意保険への加入を強くおすすめします。

 


Q2. 納車日に保険が間に合わなかったらどうなりますか?

 

A. 任意保険の補償がない状態で運転することになります。その間に事故を起こすと、自賠責保険の範囲を超える賠償や車の修理代は自己負担です。乗り換えの場合も、車両入替の手続きが済むまでは新しい車が補償されないことがあるため、納車日が決まったらすぐに手続きしましょう。

 


Q3. 軽自動車の任意保険は、普通車より安いですか?

 

A. 一般的には安い傾向があります。軽自動車は型式別料率クラスの幅が小さく、車両保険の金額も普通車より低くなりやすいためです。ただし、保険料は等級や年齢条件、補償内容で大きく変わるため、同じ条件で見積もりを比べることが大切です。

 


Q4. 家族の車の保険に、自分も入れますか?

 

A. 運転者の範囲を「家族」にしている契約であれば、同居の家族は補償の対象になります。ただし、年齢条件に当てはまらない場合は補償されません。自分の車を持つ場合は、自分名義で新しく契約するか、同居の家族から等級を引き継げるかを確認しましょう。

 


Q5. 未使用車を買うとき、保険の手続きはいつから始めればいいですか?

 

A. 購入を決めた時点で見積もりを取り始め、納車日と登録番号が決まったら契約するのが目安です。川口市や草加市のソーサンでは、未使用車の納車日が決まった段階で、保険の手続きもあわせてご案内しています。

 

埼玉・川口・草加で車と保険をまとめて相談するなら

埼玉・川口・草加で車と保険をまとめて相談するなら

このセクションの要点

 

・車の購入、保険、車検、修理を同じ窓口で相談できる。

・4号草加インター店は草加ICから約1分、川口122号店は南鳩ヶ谷駅から徒歩約8分です。

 

任意保険は、車を買うときに最も後回しにされやすい手続きのひとつです。けれども、補償が始まっていない状態で納車日を迎えるのは、避けたい事態です。車選びと保険の手続きを同じ窓口で進められると、納車日に補償を確実に間に合わせやすくなります。

 

ソーサンは、埼玉県の川口市と草加市で、届出済未使用車を中心に300台以上の軽自動車をそろえている販売店です。保険代理店として購入時の保険のご相談に対応し、車検のコバック加盟店として国家資格整備士が点検を行い、鈑金のモドーリーも併設しています。事故のあとの保険の手続きから修理まで、同じ窓口でご相談いただけます。

 

4号草加インター店は、東京外環自動車道の草加ICから約1分、国道4号沿いにあります。越谷市からは国道4号を南下して約15分、足立区からも車で約15〜30分です。コーナン草加松原店から徒歩約3分の場所にあるため、週末の買い物のついでに立ち寄る方もいます。川口122号店は国道122号沿いで、埼玉高速鉄道の南鳩ヶ谷駅から徒歩約8分です。

 

今の保険証券や他社の見積もりをお持ちいただければ、補償の内容を一緒に確認します。

 

▶ 草加ICから約1分。4号草加インター店の場所と駐車場を見る

 

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