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軽未使用車専門店ソーサン
2026/10/15
ルークス新型と旧型の未使用車どっちが得?川口・草加で比較
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この記事の結論|新型と旧型の未使用車、どっちを選ぶべきか

2025年秋にフルモデルチェンジした日産の新型ルークス。日産のお店で見積もりを取ったら、オプションを付けて200万円を超え、手が止まった。川口・草加の店頭では、そんな相談が増えています。

 

ソーサンは埼玉県の川口市と草加市で、登録だけを済ませた走行距離わずかの軽自動車「届出済未使用車」を専門に扱っています。

 

この記事では、新型ルークス(4代目)で何が変わったのかを整理し、旧型最終型(3代目)の未使用車と比べて、どちらがどんな人に向くのかを販売の現場からお伝えします。

 

 

  ■ この記事の目次

  1. この記事の結論|新型と旧型の未使用車、どっちを選ぶべきか

  2. 新型ルークスは何が変わった?2025年フルモデルチェンジの要点

  3. 新型と旧型最終型の違い|川口・草加の道で効く差、効かない差

  4. 旧型最終型の未使用車という選択肢|安さの理由と保証

  5. 総額で比べる|新型を新車で買うか、旧型を未使用車で買うか

  6. 販売スタッフが見た、ルークス選びで後悔しないポイント

  7. ルークス新型・未使用車に関するよくある質問

  8. 川口・草加でルークスを見るなら|2店舗の場所と購入後の整備

 

 

このセクションの要点

 

・新型ルークスは2025年10月にデリバリーが始まった4代目。新車価格は167.2万〜236.4万円

・「見える技術」と新しいデザインを重視するなら新型、総額と納車の早さを重視するなら旧型最終型の未使用車

 

この記事の結論

・新型ルークスの新車価格は消費税込み167万2,000円〜236万3,900円(2WD・4WD全12グレード)

・新型の強みは、車体の下や見通しの悪い交差点の左右を映すカメラ技術と、大型ディスプレイを中心にした新しい室内

・マイルドハイブリッドは廃止されたが、カタログ燃費(WLTC)は旧型とほぼ同じ水準を保っている

・旧型最終型の未使用車は、走行距離がわずかでメーカー保証も引き継げ、新型の新車より30万〜40万円ほど安く買える

・送迎と買い物が中心で予算を抑えたい人は旧型の未使用車、狭い路地を毎日走る人や長く乗る人は新型が向いている

 

結論からいえば、答えは「どちらが上か」ではなく「何に使うか」で変わります。新型の価値の大半は、メーカーオプションのカメラと画面に集中しています。

 

そこにお金を払う理由がある人は新型、ない人は旧型最終型の未使用車を選ぶと後悔が少なくなります。

 

川口・草加の2店舗には、旧型最終型ルークスの未使用車が並んでいます。まずは色やグレード、価格を在庫一覧で確かめてみてください。

 


 

川口・草加の2店舗で、

今あるルークスを確認できます

(全在庫300台以上)

ルークス在庫 ▶︎

 


 

新型ルークスは何が変わった?2025年フルモデルチェンジの要点

このセクションの要点

 

・4代目は2025年9月に発表、10月27日にデリバリー開始。発表から1か月で受注1万1千台

・変化の柱は「デザイン」「見える技術」「室内」「パワートレイン」の4つ

 

新型ルークスは、2020年に登場した3代目から5年ぶりの全面改良で生まれた4代目です。

 

日産と三菱自動車の合弁会社NMKVのもとで日産が企画・開発し、三菱自動車の水島製作所で生産されています。兄弟車は三菱の「デリカミニ」と「eKスペース」です。

 


◆発表から1か月で受注1万1千台の人気

 

日産は2025年8月22日に新型を先行公開し、9月19日に正式発表しました。受注開始から1か月で1万1千台を超える注文が集まり、10月27日からデリバリーが始まっています。

 

その後も2026年次のRJCカーオブザイヤーを受賞し、2026年8月には軽自動車として初めてキッズデザイン賞にも選ばれました。

 

評価されたのはクルマ酔いを抑える工夫で、後席に子どもを乗せる家庭にとっては、カタログの数字に出にくい大事な進化です。

 


◆「かどまる四角」のデザインと新しい室内

 

外観は、四角の角を丸めた「かどまる四角」をヘッドライトやテールランプ、ドアハンドル、ホイールに取り入れたデザインに一新されました。旧型の精悍な顔つきから、やわらかく親しみやすい表情へと方向を変えています。

 

室内長は旧型より115mm長い2,315mmになりました。

 

ただし、これはメーターとディスプレイが一体になって前に移動した分が大きく、後席の足元が同じだけ広がったわけではありません。

 

数字だけで判断せず、実際に座って確かめるのが確実です。

 


◆見える技術(3Dビュー・インビジブルフードビュー・フロントワイドビュー)

 

新型の目玉は、日産の軽で初めて採用された「インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物検知、3Dビュー機能付)」です。

 

クルマの周囲を立体的に見せる3Dビュー、ボンネットの下が透けたように見せるインビジブルフードビュー、見通しの悪い交差点で左右の様子を映すフロントワイドビューが使えます。

 

特に暮らしに効くのはフロントワイドビューです。塀や生け垣で左右が見えない路地の出口で、運転席から見えない自転車や歩行者を画面で確かめられます。

 

なお、これらの機能は12.3インチの大型ディスプレイを使うNissanConnectインフォテインメントシステムなどとセットのメーカーオプションで、選ぶかどうかで総額が大きく変わります。

 


◆マイルドハイブリッド廃止でも燃費は同等

 

パワートレインは660ccの自然吸気エンジンとターボエンジンの2本立てで、旧型の「スマートシンプルハイブリッド」は廃止されました。

 

それでもカタログ燃費(WLTCモード)は、自然吸気の2WDで21.0km/L、ターボの2WDで19.3km/Lです。

 

旧型は自然吸気の2WDが20.9km/L、ターボの2WDが19.2km/Lだったため、ほぼ同じ水準を保っています。「ハイブリッドがなくなったから燃費が悪くなった」と心配する必要はありません。

 

■ 新型ルークス(2WD)のグレード別価格

  グレード

  エンジン

  メーカー希望小売価格(税込)

  S

  自然吸気

  1,672,000円

  X

  自然吸気

  1,739,100円

  ハイウェイスターX

  自然吸気

  1,919,500円

  ハイウェイスターX プロパイロットエディション

  自然吸気

  2,105,400円

  ハイウェイスターGターボ

  ターボ

  2,159,300円

  ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディション

  ターボ

  2,249,500円

カスタムモデルの「AUTECH LINE」も用意されています。

 

専用のフォグランプまわりや15インチアルミホイール、新型で唯一のブラック基調の内装を備え、2026年4月には自然吸気エンジンのグレードも加わりました。

 

見た目にこだわりたい人は、標準車やハイウェイスターとあわせて候補に入れておくと選択の幅が広がります。

 

4WDは各グレードとも約11万〜15万円高くなり、最上位の4WDは236万3,900円です。ここにメーカーオプションや諸費用が加わるため、支払総額が200万円台の半ばを超える見積もりも珍しくありません。

 

新型と旧型最終型の違い|川口・草加の道で効く差、効かない差

このセクションの要点

 

・違いが大きいのはデザイン・カメラ・画面・価格。燃費とスライドドアの使い勝手は大差がない

・狭い路地を毎日走るなら新型のカメラが効き、決まった道の送迎が中心なら旧型で十分

 

新型と旧型最終型の違いを、購入の判断に関わる項目に絞って並べました。

 

■ 新型(4代目)と旧型最終型(3代目)の主な違い

  項目

  新型(4代目・2025年〜)

  旧型最終型(3代目)

  デザイン

  かどまる四角のやわらかい表情

  大きなグリルの精悍な表情

  パワートレイン

  自然吸気/ターボ(ハイブリッドなし)

  自然吸気/ターボ(スマートシンプルハイブリッド)

  燃費(WLTC・自然吸気2WD)

  21.0km/L

  20.9km/L

  カメラ

  3Dビュー・インビジブルフードビュー・フロントワイドビュー(メーカーオプション)

  アラウンドビューモニター(グレード・オプションにより設定)

  画面

  12.3インチの大型ディスプレイ(メーカーオプションのセット)

  ナビは販売店オプションなどで装着

  新車価格(2WD)

  167.2万〜224.9万円

  未使用車として流通(新車の販売は終了)

表のとおり、新旧の差がはっきり出るのは見た目、カメラ、画面、そして価格です。反対に、燃費やスライドドアの使い勝手、大人4人が座れる基本の広さは、旧型最終型でも十分な水準にあります。

 


◆新型を選ぶべき人

 

草加市や川口市の古い住宅街のように、道幅が狭く、塀に囲まれた交差点が多い地域を毎日走る人には、新型のフロントワイドビューが効きます。

 

運転に自信がない家族と1台を共有する場合や、10年以上乗るつもりで最新の安全技術を使いたい人も、新型を選ぶ理由があります。

 

ただし、大型ディスプレイのGoogleの機能を車の通信で使うには、日産の有料サービスへの加入が必要になります。買ったあとに毎年かかる費用として、見積もりの段階で確認しておくと安心です。

 


◆旧型最終型で十分な人

 

保育園の送迎、駅までの送り迎え、週末のまとめ買いと、走る道がほぼ決まっている人には旧型最終型で足ります。

 

旧型も衝突被害軽減ブレーキや踏み間違い衝突防止アシストを備え、ハイウェイスターにはプロパイロット付きのグレードを設定していました。

 

日常の安全装備で、旧型が大きく見劣りするわけではありません。

 

旧型には、キーを持ったまま足をかざすだけでスライドドアが開くハンズフリーオートスライドドアの設定があります(グレードにより異なる)。

 

子どもを抱っこしたまま、買い物袋を両手に持ったままでもドアを開けられるのは、子育て世代に毎日効く装備です。

 


◆草加・川口の道と駐車場で考える

 

草加市や川口市は、住宅街の生活道路が狭く、スーパーやコインパーキングの区画にも余裕がない場所が多い地域です。

 

全長3,395mm・全幅1,475mmの軽規格に収まるルークスなら、新型でも旧型でも、すれ違いや駐車のストレスは小さく済みます。

 

迷ったときは、「カメラがなかったら困る場面が1週間に何回あるか」を数えてみてください。毎日ある人は新型、ほとんどない人は旧型の未使用車が向いています。

 

旧型最終型の未使用車という選択肢|安さの理由と保証

このセクションの要点

 

・未使用車は、登録だけを済ませて走行距離がわずかな車

・新型の新車より大幅に安く、メーカー保証の残り期間も引き継げる

 


◆未使用車とはどんな車か

 

届出済未使用車とは、販売店が新車の届出(軽自動車のナンバー登録)だけを済ませ、実際にはほとんど走っていない車のことです。一般には新古車と呼ばれることもあります。

 

書類の上では一度登録された中古車の扱いになりますが、走行距離は数km〜数十km程度で、内装も外装も使用感のない状態で店頭に並びます。

 

モデルチェンジの前後は旧型の最終型が未使用車として出回りやすく、新型が出た今は、旧型最終型を選べる限られた時期です。

 


◆新型の新車より安い理由

 

未使用車は、登録した時点で新車ではなくなるため、新車より安い価格がつきます。さらにソーサンでは、オークションを通さない直接仕入れと、軽自動車を大量に仕入れて大量に販売する仕組みで、中間にかかる費用を削っています。

 

2026年10月時点の当社在庫例では、旧型最終型のルークスSが本体価格120万円前後、ハイウェイスターXが150万円台後半です。

 

新型の新車価格(S 167.2万円、ハイウェイスターX 191.95万円)と比べると、30万〜40万円ほどの差があります。

 

在庫は日々入れ替わるため、最新の価格は在庫一覧で確認してください。

 


◆メーカー保証の引き継ぎと、すぐ乗れること

 

未使用車でも、メーカーの新車保証は登録日から数えて引き継がれます。日産の場合、一般保証は3年または6万km、エンジンなどの特別保証は5年または10万kmです。

 

登録日から起算するため、残りの期間は新車より短くなる点も正直にお伝えしておきます。

 

その代わり、車はすでに店頭にあるため、注文してから工場で作る新車より早く乗り始められます。書類がそろえば短い期間で納車できるのは、未使用車ならではの強みです。

 

兄弟車の三菱デリカミニも新型に切り替わっています。デリカミニと迷っている方は、新型デリカミニの特徴・価格・グレードを解説した記事もあわせて読むと比較しやすくなります。

 

総額で比べる|新型を新車で買うか、旧型を未使用車で買うか

総額で比べる|新型を新車で買うか、旧型を未使用車で買うか

このセクションの要点

 

・新型はオプションと諸費用で、支払総額が200万円台の半ばを超えやすい

・新型を新車で買うなら金利1.9%、旧型の未使用車は本体価格の安さで総額を抑える

 

車選びで後悔しやすいのは、本体価格だけを見て決めてしまうケースです。新型ルークスは、カメラと画面のセットオプション、快適装備、2トーンのボディカラーなどを選ぶと、本体価格に数十万円が上乗せされます。

 

専門誌の試乗記で紹介された最上位グレードの装着例では、カメラや画面などのセットオプションだけで32万8,900円でした。

 

一方、旧型最終型の未使用車は、装備の内容が決まった状態で店頭に並んでいるため、乗り出しまでの金額が早い段階で見えます。

 

比べるべきは本体価格ではなく、諸費用とオプションを含めた支払総額です。

 


◆新型を新車で買うなら、金利1.9%という選択肢

 

ソーサンでは、新車をオートローンで購入する場合の金利1.9%を用意しています。ディーラーローンの金利は3.5〜8%が相場とされ、金利1.9%と4.9%では、総額160万円の軽自動車でも10年間で約20万円の差がつきます。

 

※金利1.9%は、当社のお得な「コミコミパック」を付帯いただいた場合に適用となります。

 

※一部、対象外の車両もございます。詳しくは店舗までお問い合わせください。

 

なお、金利1.9%は新車が対象で、未使用車には適用されません。未使用車は法律上は中古車の扱いになり、新車向けのローンが使えないためです。旧型の未使用車は、本体価格の安さで総額を抑える選び方になります。

 


◆見積もりを並べて決める

 

新型を新車で買う場合と、旧型最終型を未使用車で買う場合では、総額も月々の支払いも変わります。迷っている方は、店頭で両方の見積もりを並べてみてください。

 

来店予約をいただくと、希望のグレードや装備で見積もりを用意してお待ちします。

 

見積もりを比べるときは、車両本体価格に加えて、税金や保険料、登録の手数料、納車の費用といった諸費用の内訳も確かめてください。

 

店によって項目の名前や含める範囲が違うため、合計の数字だけで比べると判断を誤ります。項目を一つずつそろえて並べると、本当の差が見えてきます。

 

他店やディーラーで取った見積書をお持ちいただければ、項目を一つずつ一緒に確認します。同じ予算でどこまでの装備が選べるのかが、数字で見えるようになります。

 

販売スタッフが見た、ルークス選びで後悔しないポイント

販売スタッフが見た、ルークス選びで後悔しないポイント

このセクションの要点

 

・店頭で多い相談は「新型を買わないと損か」「オプションはどこまで必要か」

・後悔の多くは、使い方に合わない装備にお金をかけたことから生まれる

 


◆来店時によく聞かれること

 

新型が出てから、川口・草加の店頭で特に増えたのは「新型を買わないと損ですか」という相談です。

 

スタッフはまず、毎日どの道を走るか、誰が運転するか、何年乗るつもりかをお聞きします。この3つで、新型のカメラにお金を払う価値があるかどうかがほぼ決まるからです。

 

多いのは、子どもの送迎と買い物がほとんどで、走る道もいつも同じというご家庭です。

 

この場合は旧型最終型の未使用車を選び、浮いた予算をチャイルドシートや自動車保険の補償に回す方が、暮らし全体の満足度は高くなりやすい傾向があります。

 


◆オプションは「使う場面」で選ぶ

 

新型のセットオプションは魅力的ですが、すべての人に必要なわけではありません。判断の目安は、その機能がなかったら困る場面を具体的に言えるかどうかです。言えるならつける価値があり、言えないなら見送って構いません。

 

・狭い路地の出入りが毎日ある:フロントワイドビューが役立つ

・縦列駐車や狭い月極駐車場をよく使う:3Dビューが役立つ

・スマートフォンのナビで足りている:大型ディスプレイは必須ではない

・高速道路で長い距離を走る:プロパイロット付きのグレードが楽になる

 


◆よくある相談と、スタッフの答え

 

「旧型を今買うと、すぐに古く見えないか」という相談もあります。

 

たしかに外観は新型と違いますが、旧型最終型は改良を重ねてきたモデルで、部品の供給や整備の面で困ることはありません。

 

定期的な点検とオイル交換を続ければ、10年先まで安心して乗れる車種です。

 

「新型の未使用車はないのか」という質問も多くいただきます。新型の未使用車も市場に出始めていますが、発売から1年ほどで台数が少なく、価格は新車とほとんど変わりません。

 

新型が欲しい場合は、新車で好みの仕様を選ぶ方が納得しやすいとお伝えしています。

 

ルークス新型・未使用車に関するよくある質問

ルークス新型・未使用車に関するよくある質問

このセクションの要点

 

・価格・燃費・保証・整備・来店方法の5つの疑問に答える

・越谷・八潮・鳩ヶ谷・足立区からの来店の目安もまとめた

 

Q1. 新型ルークスの未使用車はもう出回っていますか?価格はいくらですか?

 

A. 出回り始めていますが、台数はまだ少なめです。中古車情報サイトでは、新型のXやハイウェイスターXの未使用車が支払総額170万〜250万円前後で掲載されており、新車とほぼ同じか、オプション込みで上回る例もあります。価格を抑えたい場合は、旧型最終型の未使用車の方が新車との差が大きく出ます。

 


Q2. マイルドハイブリッドがなくなって、燃費は悪くなりましたか?

 

A. カタログ燃費(WLTCモード)では悪くなっていません。新型の自然吸気2WDは21.0km/Lで、旧型の20.9km/Lとほぼ同じです。ターボの2WDも新型19.3km/L、旧型19.2km/Lと同じ水準です。

 


Q3. 旧型の未使用車でも、メーカー保証はつきますか?

 

A. つきます。登録日から一般保証3年または6万km、特別保証5年または10万kmのメーカー保証が引き継がれます。登録日から数えるため、残りの期間は車ごとに異なります。在庫ごとの登録日は、川口・草加の各店舗で確認できます。

 


Q4. 日産の車でも、ソーサンで車検や修理を受けられますか?

 

A. 受けられます。ソーサンは車検のコバックの加盟店として国家資格整備士が点検・整備を行い、鈑金のモドーリーも併設しています。自動車保険の代理店も兼ねているため、購入後の車検・修理・保険まで、同じ店舗でまとめて相談できます。

 


Q5. 越谷市や足立区から見に行けますか?予約は必要ですか?

 

A. 越谷市や八潮市からは、国道4号を南下して4号草加インター店まで車で約10〜20分です。鳩ヶ谷や足立区の入谷・江戸袋周辺からは、川口122号店まで車で約15分以内が目安です。予約なしでもご覧いただけますが、来店予約をいただくと、見たい車をすぐにご案内できるよう準備してお待ちします。

 

川口・草加でルークスを見るなら|2店舗の場所と購入後の整備

川口・草加でルークスを見るなら|2店舗の場所と購入後の整備

このセクションの要点

 

・4号草加インター店は外環の草加ICから約1分、川口122号店は南鳩ヶ谷駅から徒歩約8分

・購入後の車検・鈑金・保険まで同じ店舗で完結する

 


◆4号草加インター店(越谷市・八潮市方面から)

 

埼玉県草加市北谷1-26-36、国道4号(草加バイパス)沿いにあり、東京外環自動車道の草加ICから車で約1分です。越谷市からは国道4号を南下して約15分、八潮市からも約10〜20分で着きます。

 

コーナン草加松原店や角上魚類草加店から徒歩約3分の立地なので、週末の買い出しのついでに立ち寄るお客様も少なくありません。

 


◆川口122号店(鳩ヶ谷・足立区方面から)

 

埼玉県川口市朝日2-27-16、国道122号沿いにあり、埼玉高速鉄道の南鳩ヶ谷駅から徒歩約8分です。鳩ヶ谷の中心部からは車で数分、足立区の入谷・江戸袋周辺からも約15分以内で来られます。

 

すぐ隣に青木信用金庫の朝日支店があるため、初めての方でも迷いにくい場所です。帰りに近くの温泉施設で休んでいくご家族もいます。

 


◆買ったあとも、同じお店で

 

2店舗あわせて300台以上の軽自動車をそろえ、日産のルークスも旧型最終型の未使用車を中心に展示しています。

 

購入後は車検のコバックとして国家資格整備士が点検を担い、傷やへこみは鈑金のモドーリーが直し、保険の相談も同じ窓口で受けています。

 

買ったお店に、乗り続けるあいだずっと頼れることが、埼玉の地元で軽自動車を選ぶいちばんの安心です。新型と旧型、どちらにするか決めきれていなくても構いません。実車を見比べ、総額を確かめてから決めてください。

 

新型と旧型最終型、見比べてから決めたい方へ。希望のグレードで見積もりを用意してお待ちします(ご予約・ご来店の方に、ささやかですがマックカードをお渡ししています)

 


 

▶︎ 実車を見て決めたい方は、来店予約はこちらから  

(ご予約・ご来店の方に、ささやかですがマックカードをお渡ししています)

 

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