2026年5月8日、スズキの軽バン「エブリイ」と軽乗用車「エブリイワゴン」が一部仕様変更を受け、通称「7型」に切り替わりました。
顔つきが大きく変わったため「新型が出た」と話題になり、埼玉の草加・川口の店頭でも問い合わせが増えています。
ただ、ディーラーで見積もりを取ると「納期は約3か月」「旧型より値上がり」と言われ、決めきれない方も少なくありません。
この記事では、7型で何が変わったのか、価格はいくらか、そして届出済未使用車で待たずに乗る方法まで、軽自動車の販売現場の目線で整理します。
|
■ この記事の目次 1. この記事の結論:新型エブリイは2026年5月の「7型」改良 2. 新型エブリイ(7型)は何が変わった?変更点5つ 3. 新型エブリイの価格とグレードの選び方 4. 新車は納期約3か月。すぐ乗るなら届出済未使用車 5. 販売スタッフが本音で答える「7型と6型、どちらを買うか」 6. 草加・八潮・三郷・足立区で、仕事と遊びに使うエブリイ 7. 新型エブリイに関するよくある質問 8. まとめ:草加で7型も6型も見比べられる
|
|---|
このセクションの要点
・新型エブリイはフルモデルチェンジではなく、2026年5月8日の一部仕様変更(通称7型)
・新車価格はバンが134万3,100円〜、ワゴンが201万9,600円〜
・新車の納期は約3か月。すぐ乗るなら届出済未使用車が近道
この記事の結論
・新型エブリイは、2015年登場の現行モデルを大きく改良した「7型」。車体やエンジンは継続で、顔・内装・安全装備が刷新された
・変更の柱は3つ。堅牢さを打ち出したフロント、黒基調の内装と全車デジタルメーター、デュアルセンサーブレーキサポートⅡと全車速追従ACC
・メーカー希望小売価格はバンが134万3,100円〜213万2,900円、エブリイワゴンが201万9,600円〜226万4,900円(いずれも税込)
・ディーラーの新車納期は約3か月が目安。ナンバー登録だけを済ませた届出済未使用車なら、7型でも在庫から最短数日で乗り出せる
・値上げ前の6型を未使用車で選べば、同じグレードでさらに予算を抑えられる
川口・草加に、今あるエブリイの在庫を見る(300台以上)
このセクションの要点
・外観・内装・安全装備・グレード構成の4方向で手が入った
・最大の進化は、衝突被害軽減ブレーキの世代交代と全車速追従ACCの採用
・660ccエンジン(R06A型)、車体サイズ、荷室の広さは従来どおり
7型は「中身を作り直した新型」ではなく、11年目の現行モデルを今の基準に合わせて磨き上げた改良です。だからこそ、エブリイの最大の価値である荷室の広さはそのまま残り、乗る人が毎日触れる部分が集中的に新しくなりました。
◆フロントデザインが「堅牢さ」へ刷新
バンは「堅牢さ」、ワゴンは「力強さと上質感」をテーマに、フロントグリルとバンパーが新しくなりました。グリルは大型化してブラックアウトされ、中央には新しい安全装備のセンサーが収まります。
バンパーの角には前後のパーキングセンサーが追加されました。オーナーなら一目で6型と見分けがつく変化で、商用車らしい素っ気なさが薄れています。
◆黒基調の内装と全車デジタルメーター
長くベージュ系だった内装が、ついに黒基調へ切り替わりました。汚れが目立ちにくくなったことは、現場で泥や工具を積む方にとって見た目以上にありがたい変化です。
メーターは全車デジタル式になり、速度や警告表示が読み取りやすくなりました。全方位モニター付きの9インチメモリーナビゲーションも選べるようになり、スズキコネクトにも対応しています。
◆デュアルセンサーブレーキサポートⅡと全車速追従ACC
衝突被害軽減ブレーキは「デュアルセンサーブレーキサポートⅡ」に進化し、自転車や二輪車も検知の対象に入りました。前進・後退の低速時ブレーキサポート、車線逸脱抑制機能、標識認識機能、発進お知らせ機能も加わっています。
目玉は全車速追従機能付きのアダプティブクルーズコントロール(ACC)です。エブリイワゴン全車と、バンのJOINターボのアップグレードパッケージ装着車、特別仕様車Jリミテッドに装備されます。
◆PAのCVT化とグレード整理
エントリーグレードのPAは、4速ATからCVTに変わりました。これでAT車はすべてCVTに統一され、PAのWLTCモード燃費は16.4km/L(2WD・CVT)です。
一方で、PAリミテッドとPCの5速MT車はラインアップから外れました。5速MTを選べるのはPAとJOINの2グレードです。
◆エブリイワゴンの快適装備
ワゴンには、冬の朝に冷えたハンドルを温めるステアリングヒーターが付きました。パワースライドドアには、閉まりきる前に施錠を予約できる「予約ロック機能」が加わっています。
両手に荷物を持ったまま車を離れられるため、買い物帰りや子どもの送り迎えで便利さを実感しやすい装備です。新色のマジェスティックディープグレーパールメタリックも追加されました。
◆変わらなかったところ:荷室・エンジン・車体サイズ
全長3,395mm×全幅1,475mmの車体サイズと、ハイルーフ車の全高1,910mmは6型と同じです。エンジンも660ccのR06A型を継続し、自然吸気は最高出力49ps、ターボは64psです。
荷室の広さが変わっていないため、6型で使っていた棚やベッドキットなどの架装品を、そのまま7型に移せるケースが多くあります。今のエブリイから乗り換える方は、手持ちの装備が使えるかを先に確かめておくと無駄な出費を防げます。
このセクションの要点
・バンの新車価格は134万3,100円(PA・2WD・5MT)から
・6型からの値上げはバンで10万円前後、ワゴンで20万円前後が目安
・仕事中心ならPA・PC、仕事と遠出を両立するならJOIN、長距離が多いならJOINターボ
価格を見る前に、まず「何に使うか」を決めると迷いません。7型はグレードごとの装備差がはっきりしているため、使い方から逆算するのが近道です。
■ 新型エブリイ(バン)グレード別の新車価格(税込)
|
グレード |
2WD |
4WD |
|---|---|---|
|
PA(5MT) |
134万3,100円 |
147万5,100円 |
|
PA(CVT) |
143万4,400円 |
158万8,400円 |
|
PC(CVT) |
154万円 |
169万4,000円 |
|
JOIN(5MT) |
154万1,100円 |
167万3,100円 |
|
JOIN(CVT) |
165万4,400円 |
180万8,400円 |
|
JOINターボ(CVT) |
177万5,400円 |
192万9,400円 |
|
Jリミテッド(CVT) |
197万8,900円 |
213万2,900円 |
上の表はスズキが2026年5月8日に発表したメーカー希望小売価格です。実際に乗り出すには、これに届出費用や税金、オプション代が加わります。
◆旧型からの値上げ幅と、増えた中身
首都圏のスズキ販売店への取材記事では、6型からの値上げはバンで10万円前後、ワゴンで20万円前後と伝えられています。ワゴンは最安グレードでも200万円を超えました。
その分、全グレードに車線逸脱抑制機能と前後パーキングセンサーが入り、安全装備は大きく底上げされています。「値上げ分の多くは安全装備に回っている」と理解しておくと、6型と比べるときの判断軸がぶれません。
◆エブリイワゴンの価格
エブリイワゴンは全車ターボのCVTで、PZターボとPZターボスペシャルの2グレードです。
新車価格はPZターボ標準ルーフの2WDが201万9,600円、最上級のPZターボスペシャル ハイルーフの4WDが226万4,900円です。
ワゴンはACCやステアリングヒーター、パワースライドドアが標準で付くため、装備を足していくとバンのJOINターボとの差は縮まります。
家族を後席に乗せる機会が多いならワゴン、荷物が主役ならバン、と考えると選びやすくなります。
◆用途別の選び方
・配送・現場の足として使う:PAまたはPC。荷室の広さはどのグレードも同じで、余計な装備がない分だけ安い
・仕事と休日の遠出を両立する:JOIN。後席の使い勝手と快適装備が一段上がる
・高速道路や長距離が多い、車中泊もしたい:JOINターボにアップグレードパッケージ(11万5,500円)を付けるとACCとパワースライドドアが付く
・見た目とアウトドア装備にこだわる:Jリミテッド
このセクションの要点
・7型の新車は、販売店の話で納期3か月前後が目安
・届出済未使用車なら7型でも在庫から乗り出せ、メーカー保証も引き継げる
・予算を最優先するなら、値上げ前の6型を未使用車で選ぶ手がある
「仕事の車が車検切れになる」「来月から新しい現場が始まる」。エブリイを探す方の多くは、3か月も待てない事情を抱えています。ここでは、待たずに乗るための選択肢を整理します。
◆届出済未使用車とは
届出済未使用車は、販売店が軽自動車検査協会でナンバーの届出だけを済ませ、まだ誰も乗っていない車です。走行距離は数km〜数十km程度で、書類上は「1人目のオーナーがいる中古車」になります。
メーカーの新車保証は、届出日から期間が始まる形で引き継げます。新車と同じ工場出荷の車を、新車より早く、多くの場合は新車より安く手に入れられるのが最大の利点です。なお、いわゆる新古車も同じ意味で使われる言葉です。
◆7型の未使用車はすでに出回っている
5月の発売から5か月がたち、7型の届出済未使用車は埼玉や首都圏の販売店にも並び始めています。
中古車情報サイトの掲載では、PAハイルーフで支払総額140万〜150万円前後、JOINで160万〜170万円前後、JOINターボで190万円前後が目安です(2026年10月時点)。
7型の未使用車を選べば、新しい顔と安全装備を手に入れながら、3か月の待ち時間をまるごと省ける。グレードや色の組み合わせは在庫しだいのため、希望がはっきりしている方ほど早めに在庫を確かめておくと確実です。
◆未使用車を選ぶときに確認したい3点
・届出日:メーカー保証は届出日から数えるため、残りの保証期間を確かめる
・装備:ナビやドライブレコーダーが付いていない車は、後付けの費用を総額に足して比べる
・支払総額:車両本体価格ではなく、諸費用を含めた総額で新車の見積もりと並べる
この3点を押さえれば、「思ったより高くついた」という失敗は防げます。とくに仕事で使う方は、ドライブレコーダーやETCの取り付けまで含めた総額で判断するのが確実です。
◆値上げ前の6型を未使用車で選ぶ
もう1つの手は、値上げ前の6型を未使用車で選ぶ方法です。同じグレードで比べると、7型より10万円前後安い掲載が多く、予算を最優先する方には十分に検討の価値があります。
ただし6型にはACCやデュアルセンサーブレーキサポートⅡがなく、PAは4速ATです。高速道路をよく使う方は7型、街中の配送が中心の方は6型、という分け方が現実的です。
■ 新車7型・7型の未使用車・6型の未使用車の比較
|
価格の目安 |
|
|---|---|
|
新車(7型) |
134万3,100円〜(車両本体) |
|
7型の未使用車 |
支払総額140万円台〜 |
|
6型の未使用車 |
7型の同グレードより10万円前後安い |
|
乗り出しまで |
|
|---|---|
|
新車(7型) |
約3か月(販売店の目安) |
|
7型の未使用車 |
在庫があれば最短数日 |
|
6型の未使用車 |
在庫があれば最短数日 |
|
安全装備 |
|
|---|---|
|
新車(7型) |
デュアルセンサーブレーキサポートⅡ・ACC等 |
|
7型の未使用車 |
新車7型と同じ |
|
6型の未使用車 |
旧世代のブレーキサポート |
|
保証 |
|
|---|---|
|
新車(7型) |
メーカー新車保証 |
|
7型の未使用車 |
メーカー保証を継承 |
|
6型の未使用車 |
メーカー保証を継承(残期間に注意) |
価格の目安は2026年10月時点の掲載例をもとにした参考値です。実際の価格はグレード・駆動方式・色・距離で変わります。
◆新車の7型を待てる人は、金利1.9%という選択肢
「3か月待てる」「色やオプションを自由に選びたい」という方は、新車の7型を選ぶのも正解です。ソーサンでは新車のオートローンを金利1.9%で組めるため、ディーラーで見積もった月々の支払いと比べてみる価値があります。
※金利1.9%は、当社のお得な「コミコミパック」を付帯いただいた場合に適用となります。
※一部、対象外の車両もございます。詳しくは店舗までお問い合わせください。
届出済未使用車は法律上は中古車の扱いになるため、この1.9%の対象には入りません。
新車と未使用車、それぞれの総額を並べて比べたい方は、来店予約(所要1分)からご相談の日時を押さえておくと、当日すぐに見積もりをお出しできます。
このセクションの要点
・ACCが必要かどうかは「高速道路を週に何回使うか」で決まる
・5速MTと4WDは在庫が少ないため、条件を決めたら早めに動く
・荷物を積むエブリイは、後輪まわりの点検が長持ちのカギ
草加の店頭で7型と6型を見比べるお客様から、よく受ける相談があります。ここでは、スタッフが店頭でお伝えしている判断の目安を紹介します。
◆ACCが本当に要る人・要らない人
外環道や首都高で毎日のように配送する方、休日に遠くのキャンプ場まで走る方には、7型のACCは確実に効きます。渋滞の中でアクセルとブレーキを踏み続ける疲れが減り、夕方の集中力が残ります。
反対に、移動の大半が市内の配送や現場の往復なら、ACCを使う場面はほとんどありません。そういう方には「浮いた予算で荷台の棚やドライブレコーダーを付けましょう」とお伝えしています。
高速道路をほとんど使わないと分かった時点で、6型の未使用車に切り替えるのも合理的な判断です。差額を仕事道具や荷室の整理に回せば、毎日の使い勝手はむしろ上がります。
◆5速MTと4WDを選ぶ人の注意点
5速MTは7型でPAとJOINに残りましたが、未使用車の流通は多くありません。4WDも同じで、2WDのCVT車に比べると在庫が限られます。
MTや4WDを希望する方は、条件を決めた時点で在庫を押さえるのが、結果的に一番の近道です。ソーサンでは300台以上の在庫からお探しし、該当がなければ入荷のタイミングもお伝えしています。
◆整備士が見る、荷物を積むエブリイの点検ポイント
エブリイは後輪駆動(FR)で、荷物を積むほど後輪に重さがかかります。車検のコバックの国家資格整備士が真っ先に見るのは、リヤのタイヤの減り方とブレーキ、そして足回りのブッシュです。
重い工具を毎日積む使い方なら、半年ごとの点検で消耗を早めに見つけるのが修理代を抑えるコツです。ぶつけやすい角のバンパーやスライドドアの傷は、併設の鈑金のモドーリーで直せます。
◆6型の未使用車を選ぶときの確認ポイント
6型の未使用車は、届出からの経過月数を必ず確認してください。メーカー保証は届出日から数えるため、届出から時間がたった車ほど保証の残り期間が短くなります。
もう1つは、PAが4速ATかどうかです。6型のPAは4速ATで、7型のCVTより燃費と加速の滑らかさで差が出ます。
価格だけで決めず、保証の残り期間と変速機の2点を見比べれば、6型選びで後悔することはほとんどありません。
このセクションの要点
・八潮・三郷の物流エリアや足立区の住宅街では、エブリイの小回りが効く
・越谷・八潮から4号草加インター店までは車で約10〜20分
・購入後の車検・鈑金・保険まで、同じ場所で済ませられる
◆物流エリアと細い住宅街で効く小回り
八潮市や三郷市は、つくばエクスプレス沿いや外環道の周辺に倉庫と物流拠点が集まるエリアです。ここで荷物を運ぶ方にとって、エブリイの広い荷室と最小回転半径4.1mの小回りは日々の作業時間を確実に縮めます。
足立区の古い住宅街は道幅が狭く、配達先の前に停める場所を探すのにも苦労します。車体が四角く見切りが良いエブリイは、細い路地でも車幅をつかみやすく、慣れない人でも運転しやすい車です。
◆4号草加インター店へのアクセス
4号草加インター店は、東京外環自動車道の草加ICから約1分(約500m)の国道4号線沿いにあります。越谷市や八潮市からは車で約10〜20分、三郷市からは約20〜30分、足立区からは約15〜30分です。
徒歩約3分のところにコーナン草加松原店と角上魚類草加店があり、週末の買い出しのついでに在庫をのぞいていく方も多くいます。川口市方面の方は、国道122号沿いの川口122号店もご利用いただけます。
◆買った後も同じ場所で
エブリイは仕事で毎日使う車だからこそ、買った後の付き合いが長くなります。ソーサンは車検のコバック加盟店で、鈑金のモドーリーと保険の窓口も店内にあります。
車検や点検のたびに別の店を回る必要がなく、事故や故障のときも同じスタッフが状況を把握したまま対応します。埼玉県南部で仕事車を持つ方にとって、この「ひとつの場所で完結する」ことが一番の時間の節約になります。
このセクションの要点
・2026年5月の改良は一部仕様変更で、フルモデルチェンジではない
・7型は顔・黒内装・デジタルメーターで見分けられる
・八潮・三郷からも草加店へ通いやすい
Q1. 新型エブリイはフルモデルチェンジですか?
A. いいえ。2026年5月8日の改良は一部仕様変更で、通称「7型」と呼ばれています。現行モデルは2015年2月に登場したもので、車体やエンジンは継続です。そのうえで、外観・内装・安全装備が大きく新しくなりました。
Q2. 7型と6型は外から見分けられますか?
A. 見分けられます。7型はフロントグリルが大きくなってブラックアウトされ、バンパーの角にパーキングセンサーが付きます。車内では、黒基調の内装とデジタルメーターが7型の目印です。
Q3. 新型エブリイの納期はどのくらいですか?
A. 首都圏の販売店では、グレードによって3か月前後が目安と伝えられています。すぐに乗りたい場合は、在庫から選べる届出済未使用車が近道です。草加・川口の在庫は、店舗またはホームページの在庫一覧で確認できます。新車の納期は時期やメーカーの生産状況でも変わるため、契約前に販売店で最新の見込みを確かめてください。
Q4. 7型の未使用車はいくらで買えますか?
A. 2026年10月時点の掲載例では、PAハイルーフで支払総額140万〜150万円前後、JOINで160万〜170万円前後が目安です。グレード、駆動方式、色によって変わるため、具体的な金額は在庫ごとの表示でご確認ください。同じグレードでも、ナビやドライブレコーダーの有無で総額は数万円単位で変わります。
Q5. 八潮市・三郷市から草加店まではどのくらいかかりますか?
A. 4号草加インター店まで、八潮市からは車で約10〜20分、三郷市からは約20〜30分です。外環道の草加ICから約1分の国道4号線沿いにあるため、高速道路を使う方も寄りやすい立地です。購入後の車検や点検でも、無理なく通っていただけます。
このセクションの要点
・新型エブリイ(7型)は、安全装備と内装が大きく進化した改良モデル
・待てるなら新車、すぐ乗るなら7型の未使用車、予算重視なら6型の未使用車
・迷ったら実車を並べて比べるのが一番早い
新型エブリイの選び方は、3つの道に整理できます。色やオプションを選びたく、3か月待てる方は新車の7型。
新しい安全装備ですぐに乗りたい方は7型の届出済未使用車。予算を最優先し、高速道路をあまり使わない方は6型の未使用車です。
ソーサンでは、埼玉の草加・川口の2店舗あわせて300台以上の在庫から、7型と6型を実際に見比べられます。荷室に手持ちの道具が入るか、運転席からの見え方はどうか、実車の前で一緒に確かめてください。
草加・川口で、エブリイの7型と6型を見比べる
▶︎ 実車を見て決めたい方は、来店予約はこちらから
(ご予約・ご来店の方に、ささやかですがマックカードをお渡ししています)
\こちらからご予約を/