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軽未使用車専門店ソーサン
2026/10/28
ソリオのグレードはどれがいい?MG・MZ・バンディットMVの違い
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ソリオのグレード選び、迷ったらMZ。予算重視ならMG

ソリオを買うと決めたあと、多くの方が迷うのがグレード選びです。軽自動車の届出済未使用車を中心に扱う埼玉のソーサンでも、ソリオの相談では「MGとMZで何が違うのか」という質問をよくいただきます。

 

この記事では、2025年1月の改良後のソリオ HYBRID MG・MX・MZと、ソリオ バンディット HYBRID MVの違いを、価格と装備から整理しました。

 

川口122号店の販売スタッフが、どんな人にどのグレードが合うかもお伝えします。

 

 

  ■ この記事の目次

  1. ソリオのグレード選び、迷ったらMZ。予算重視ならMG

  2. ソリオ4グレードの価格と主な装備を一覧で比べる

  3. MGとMXの違い|12万5,400円の差で増える快適装備

  4. MZで変わること|電動パーキングとブレーキホールドの安心

  5. 標準のソリオとバンディットMVの違い

  6. 販売スタッフが教える、グレード選びで失敗しない3つの視点

  7. 鳩ヶ谷・足立区・蕨から川口122号店で、グレードを相談する

  8. ソリオのグレード選びでよくある5つの質問

 

 

このセクションの要点

 

・ソリオのグレードは、標準車3つとバンディット1つの計4つ

・電動パーキングとブレーキホールドが欲しいなら、MZかバンディットMVを選ぶ

・価格を抑えたいなら、必要な安全装備がそろうMGで足りる人も多い

 

この記事の結論

・価格(2WD)はMG 192万6,100円、MX 205万1,500円、MZ 224万8,400円、バンディットMV 230万3,400円

・MGとMXの差は12万5,400円。MXでは後席の快適装備と前席シートヒーターが加わる

・MXとMZの差は19万6,900円。MZでは両側パワースライドドア、電動パーキングブレーキとブレーキホールドが付く

・MZとバンディットMVの装備はほぼ同じで、違いは見た目と5万5,000円の価格差

・エンジンと燃費(WLTCモード2WD 22.0km/L)は、全グレード共通

 

ソリオのグレードは、エンジンや燃費ではなく、装備の違いで分かれている。どのグレードを選んでも、走りの基本は同じだ。だからこそ、毎日の運転でどの装備を使うかを考えると、選ぶグレードは自然に決まる。

 

まずは今ある在庫を見て、気になるグレードを絞り込んでみてください。実車を前にすると、カタログでは分かりにくい装備の差がつかめます。

 


 

川口・草加に今あるソリオの在庫をグレード別に見る(総在庫300台以上)

ソリオ在庫 ▶︎

 


 

ソリオ4グレードの価格と主な装備を一覧で比べる

このセクションの要点

 

・MGからバンディットMVまで、2WDの価格差は37万7,300円

・4WDのMZとバンディットMVは、全方位モニター付きナビが標準で付く

・大きな装備の差は、パワースライドドア、パーキングブレーキ、運転支援の3つ

 

最初に、4つのグレードの価格を並べる。価格はすべてメーカー希望小売価格(税込)で、税金や登録費用などの諸費用は含まない。

 

■ 表1 ソリオ各グレードの価格(2025年1月改良モデル・メーカー希望小売価格)

  グレード

  2WD

  4WD

  ソリオ HYBRID MG

  192万6,100円

  205万1,500円

  ソリオ HYBRID MX

  205万1,500円

  217万6,900円

  ソリオ HYBRID MZ

  224万8,400円

  259万3,800円(ナビ標準)

  ソリオ バンディット HYBRID MV

  230万3,400円

  264万8,800円(ナビ標準)

4WDのMZとバンディットMVは、全方位モニター付きの9インチナビが標準で付くため、2WDとの差が大きく見える。2WDでも同じナビは22万円のメーカーオプションで付けられる。

 


◆装備の違いは3つに集約できる

 

グレードごとの装備の差は細かく見ると多いが、毎日の使い勝手に大きく関わるのは次の3つだ。

 

■ 表2 ソリオ各グレードの主な装備の違い

  後席パワースライドドア

  MG

  左側のみ

  MX

  左側のみ

  MZ

  両側

  バンディットMV

  両側

 

  電動パーキングブレーキとブレーキホールド

  MG

  なし(足踏み式)

  MX

  なし(足踏み式)

  MZ

  あり

  バンディットMV

  あり

 

  アダプティブクルーズコントロール

  MG

  全車速追従

  MX

  全車速追従

  MZ

  停止保持付き

  バンディットMV

  停止保持付き

 

  ブラインドスポットモニター

  MG

  なし

  MX

  なし

  MZ

  あり

  バンディットMV

  あり

 

  ヘッドランプ

  MG

  ハロゲン

  MX

  ハロゲン(LEDはオプション)

  MZ

  LED

  バンディットMV

  LED

 

衝突被害軽減ブレーキのデュアルセンサーブレーキサポートIIと車線維持支援機能は、全グレードに標準で付く。基本の安全装備は、いちばん安いMGでもそろっている。

 


◆全グレードに共通する装備

 

グレードの差に目が行きがちだが、全グレードに共通する装備も多い。衝突被害軽減ブレーキのデュアルセンサーブレーキサポートII、車線維持支援機能、標識認識機能、坂道発進を助けるヒルホールドコントロールは、MGから標準で付く。

 

フルオートエアコンや、後席のスライドとリクライニングも全グレード共通です。どのグレードを選んでも、ファミリーカーとして必要な基本はそろっています。

 


◆パワースライドドア非装着のMGもある

 

MGには、左側のパワースライドドアを付けない仕様があり、価格は5万8,300円安い186万7,800円だ。注文生産の扱いのため、店頭在庫として見かける機会は多くない。

 

この仕様は両側とも手動のスライドドアになります。小さなお子さまが自分で開け閉めするご家庭では、実車でドアの重さを確かめてから選んでください。

 

MGとMXの違い|12万5,400円の差で増える快適装備

このセクションの要点

 

・MXで加わるのは、後席の快適装備と前席シートヒーター

・安全装備と走りの性能は、MGとMXで変わらない

・後席に人を乗せる機会が多いかどうかで、MGとMXを選び分ける

 


◆MXで加わる主な装備

 

MXは、MGに後席を快適にする装備を足したグレードだ。主に次の装備が加わる。

 

・後席のロールサンシェード(夏の日差しをさえぎる)

・後席センターアームレストとパーソナルテーブル

・前席シートヒーター

・車内のUSB電源ソケットとスピーカーの追加

 

どれも「あると快適」な装備で、なくても走りや安全には影響しない。一方、冬の朝にシートヒーターがあると、エアコンが効くまでの数分間がぐっとラクになる。

 

MXでは、LEDヘッドランプを5万5,000円のメーカーオプションで選べる。MGはハロゲンのみで、LEDの設定はない。夜道を走ることが多い方は、ヘッドランプの明るさもグレード選びの材料になる。

 


◆MGで十分な人、MXが合う人

 

運転するのは主に1〜2人で、後席はたまに荷物を置く程度という方は、MGで困る場面は少ないです。浮いた12万円ほどを、ナビやドライブレコーダーなどの用品にまわす選び方もあります。

 

お子さまを後席に乗せて出かけることが多い方は、MXのロールサンシェードとテーブルが役に立ちます。夏の西日が強い日でも、後席の子どもが過ごしやすくなります。

 


◆MGは今すぐ乗れる即納車も選びやすい

 

MGは装備がシンプルなぶん、選ぶときに迷う要素が少ないグレードだ。新車の納期は2026年10月時点で約3〜4ヶ月かかる。

 

MGの装備で足りると分かったら、店頭にある即納車を選べば、納車待ちなしで乗り出せます。即納車については、別の記事で詳しくまとめています。

 


◆売るときのことも少しだけ考えておく

 

車を手放すときの下取り価格は、年式や走行距離、車の状態で大きく変わる。そのうえで、中古車として探す人が多いのは、装備が充実したグレードである傾向がある。

 

数年で乗り換える予定の方は、購入時の価格差だけでなく、手放すときのことも少し頭に入れておくと選びやすくなります。長く乗り続ける予定なら、今の使い方に合うグレードを素直に選んでください。

 

MZで変わること|電動パーキングとブレーキホールドの安心

このセクションの要点

 

・MXとMZの差は19万6,900円。いちばん大きな違いはブレーキホールドだ

・両側パワースライドドアで、右側の後席からも乗り降りしやすい

・ブラインドスポットモニターなど、運転を助ける装備も増える

 


◆ブレーキホールドで、信号待ちの足がラクになる

 

ブレーキホールドは、信号待ちなどで一度しっかり止まると、ブレーキペダルから足を離しても停止を保ってくれる機能だ。アクセルを踏めば自動で解除され、そのまま発進できる。

 

川口や足立区の国道122号のように、信号が続く道ではこの差がはっきり出ます。赤信号のたびにブレーキを踏み続ける疲れがなくなるので、毎日の送り迎えや通勤で運転する方ほど、MZを選んでよかったと感じやすい装備です。

 


◆電動パーキングブレーキは、坂道や駐車でも便利

 

MGとMXのパーキングブレーキは、足で踏んでかける足踏み式だ。MZとバンディットMVは、スイッチひとつでかけられる電動式になる。

 

足踏み式は、かけるときにペダルを奥まで踏み込み、解除するときにもう一度踏む操作が必要になる。慣れれば難しくはないが、毎日のことなので、手間の差は積み重なる。

 

電動式は、アクセルを踏むと自動で解除されるため、坂道発進でも慌てずにすみます。足の力が弱くなってきたご家族と運転を分け合う場合にも、扱いやすい装備です。

 


◆渋滞で止まっても、ACCが止まったまま待ってくれる

 

アダプティブクルーズコントロールは、前の車との距離を保ちながら速度を自動で調整する機能だ。MGとMXにも全車速追従のものが付くが、MZとバンディットMVは停止したあとも止まった状態を保つ機能が加わる。

 

外環や首都高の渋滞で、止まるたびにブレーキを踏み直す必要がないのは大きな違いです。休日に家族を乗せて遠出することが多い方には、この差は価格以上の価値があります。

 


◆両側パワースライドドアと運転支援の追加

 

MZとバンディットMVは、後席のスライドドアが両側とも電動になる。駐車場で右側からしか乗り降りできない場面でも、ボタンひとつで開け閉めできる。

 

このほか、斜め後ろの車を知らせるブラインドスポットモニター、後退時に横から来る車を知らせる機能、速度などをフロントガラス側に映すヘッドアップディスプレイも付きます。車線変更や駐車場から出るときの不安を減らしてくれます。

 


◆MZを選ぶなら、2WDか4WDか

 

MZの4WDは259万3,800円で、2WDより34万5,400円高い。ただし4WDには全方位モニター付きナビが標準で付くため、2WDに同じナビを付けた場合と比べると、差は12万5,400円になる。

 

雪道や凍った坂道を走る機会が少ない埼玉では、2WDを選ぶ方が多いです。冬にスキーやキャンプへよく出かける方は、4WDも候補に入れて比べてみてください。

 

標準のソリオとバンディットMVの違い

このセクションの要点

 

・バンディットMVの装備は、MZとほぼ同じだ

・違いは外装と内装のデザインで、価格はMZより5万5,000円高い

・見た目の好みで選んでよい組み合わせだ

 


◆違うのは見た目と内装の雰囲気

 

ソリオ バンディットは、標準のソリオと同じ車体とエンジンを使い、外装と内装を専用のデザインにしたモデルだ。グレードはHYBRID MVの1つで、装備の内容はMZとほぼ同じになる。

 

バンディットは、フロントまわりの印象が力強く、ブラック基調の内装とブラックのアルミホイールで、引き締まった雰囲気です。標準のソリオは、やわらかく親しみやすい顔つきで、幅広い年代に好まれています。

 


◆5万5,000円の差をどう考えるか

 

2WDで比べると、MZは224万8,400円、バンディットMVは230万3,400円で、差は5万5,000円だ。燃費も走りも同じなので、この差はデザインの好みに払うお金と考えてよい。

 

ご家族で好みが分かれる場合は、2台を並べて見比べるのがいちばんです。毎日目にする車だからこそ、見た目に納得して選ぶことが長く乗る満足につながります。

 


◆バンディットが向いている人、標準のソリオが向いている人

 

バンディットは、ミニバンのような存在感のある顔つきが好きな方や、落ち着いたブラックの内装を好む方に向いている。標準のソリオは、やさしい雰囲気を好む方や、明るい内装で車内を広く感じたい方に合う。

 

どちらを選んでも、乗れる人数や荷物の量、燃費は変わりません。純粋に「どちらの顔が好きか」で決めて大丈夫です。

 


◆維持費はグレードで変わらない

 

ソリオはどのグレードも1.2Lのマイルドハイブリッドで、自動車税や燃費は同じだ。軽自動車のスペーシアと維持費を比べた結果は、別の記事で年間の金額にしてまとめている。

 

販売スタッフが教える、グレード選びで失敗しない3つの視点

販売スタッフが教える、グレード選びで失敗しない3つの視点

このセクションの要点

 

・誰が、どんな道を運転するかで、必要な装備が決まる

・後席に乗る人と、乗り降りする場所を思い浮かべる

・予算の上限と、納車までに待てる期間を先に決めておく

 

川口122号店でソリオのご相談を受けていると、グレード選びで迷う方には共通点があります。カタログの装備表だけを見比べて、自分の使い方に当てはめていないことです。次の3つの視点で考えると、迷いが少なくなります。

 


◆視点1:誰が、どんな道を運転するか

 

信号の多い国道を毎日走る方や、渋滞する高速道路をよく使う方は、ブレーキホールドと停止保持付きのACCがあるMZかバンディットMVが合っている。近所の買い物が中心で、運転時間が短い方は、MGやMXでも不便を感じにくい。

 


◆視点2:後席に誰が乗り、どこで乗り降りするか

 

チャイルドシートを付けて、子どもを毎日乗せ降ろしする方は、両側パワースライドドアが便利だ。自宅の駐車場で右側にしかスペースがない場合は、特に差を感じやすい。

 

後席に乗るのが主に大人で、乗り降りが左側だけで済むなら、左側だけ電動のMGやMXでも困りません。

 


◆視点3:予算の上限と、待てる期間

 

グレードを1つ上げるごとに、12万〜20万円ほど価格が上がる。予算の上限を先に決めておくと、装備に目移りして予算を大きく超えることを防げる。

 

新車で注文すると納車まで約3〜4ヶ月かかるため、急いでいる方は、店頭にある在庫のグレードから選ぶのも一つの方法です。

 

実車を見ながら相談したい方は、川口122号店への来店予約をご利用ください。

 


◆迷ったら、2つのグレードを乗り比べる

 

最後まで迷う場合は、候補を2つに絞って、続けて乗り比べるのがいちばん確実だ。特にブレーキホールドの便利さは、カタログを読むより一度信号待ちを体験したほうが分かりやすい。

 

店頭にあるグレードは日によって変わるため、乗り比べたいグレードがある方は、事前にお知らせください。実際に座って、操作して、毎日の運転と重ねてみることが、グレード選びで失敗しないいちばんの近道です。

 

鳩ヶ谷・足立区・蕨から川口122号店で、グレードを相談する

鳩ヶ谷・足立区・蕨から川口122号店で、グレードを相談する

このセクションの要点

 

・川口122号店は国道122号沿い、埼玉高速鉄道の南鳩ヶ谷駅から徒歩約8分

・鳩ヶ谷や足立区の入谷・江戸袋からは、車で数分〜約15分

・コバックの車検とモドーリーの鈑金で、買ったあとの整備も任せられる

 


◆鳩ヶ谷・足立区・蕨からのアクセス

 

川口122号店は、国道122号沿いにあり、埼玉高速鉄道の南鳩ヶ谷駅から徒歩約8分の場所にある。鳩ヶ谷からは車で数分、足立区の入谷や江戸袋からは国道122号を北上して約15分ほどで着く。

 

蕨市や戸田市からは約30分以上かかりますが、国道122号に出てしまえば道順は分かりやすいです。お店の隣には青木信用金庫があり、目印にしていただけます。

 


◆待ち時間も過ごしやすい立地

 

お店から徒歩約2分のところにマクドナルドがあり、徒歩約6分に極楽湯、徒歩約7分にヤオコーがあります。書類の準備を待つ間や、ご家族の買い物のついでにも立ち寄りやすい場所です。

 


◆見たい車が草加にあるときも、まずは川口で相談

 

ソーサンは、埼玉県内に川口122号店と4号草加インター店の2店舗を構え、総在庫は300台以上だ。見たいソリオが草加の店舗にある場合も、川口122号店でグレードの相談や見積もりを進められる。

 

車両の場所や見学の段取りは、スタッフが確認してご案内します。お電話や来店予約の際に、気になるグレードをお伝えください。

 


◆買ったあとの整備と保険も同じ窓口で

 

ソーサンは、全国500店舗以上のネットワークを持つ車検のコバックに加盟し、国家資格を持つ整備士が点検を行う。鈑金のモドーリーも併設しているため、小さなキズの修理まで同じ窓口で頼める。

 

保険代理店も兼ねているので、ソリオに乗り換えるときの任意保険の見直しも、購入と同時にご相談いただけます。買う店と整備する店が同じだから、鳩ヶ谷や足立区の方も、買ったあとに遠くまで通う必要がありません。

 

ソリオのグレード選びでよくある5つの質問

ソリオのグレード選びでよくある5つの質問

このセクションの要点

 

・人気が集まりやすいのは、装備の充実したMZとバンディットMV

・標準のソリオとバンディットは、車体とエンジンが同じ

・川口122号店でも、ソリオのグレード相談と見積もりができる

 

Q1. ソリオで一番人気のグレードはどれですか?

 

A. 装備が充実したHYBRID MZと、バンディット HYBRID MVに人気が集まりやすい傾向があります。ブレーキホールドと両側パワースライドドアを重視する方が多いためです。一方で、価格を抑えたい方にはMGも選ばれています。人気かどうかより、ご自身の使い方に合うかを基準に選ぶと、納車後の満足度が高くなります。

 


Q2. 標準のソリオとバンディットは、中身は同じですか?

 

A. 車体とエンジン、燃費は同じです。バンディットはHYBRID MVの1グレードで、装備はMZとほぼ同じ内容になります。違いは外装と内装のデザインと、5万5,000円の価格差です。

 


Q3. ナビやバックカメラは、後から付けられますか?

 

A. ディーラーオプションや市販のナビ、ドライブレコーダー、ETCは、購入後でも取り付けられます。ただし、全方位モニター付きナビのようなメーカーオプションは工場で組み込むため、後付けはできません。全方位モニターが必要な方は、付いている車両を選ぶか、注文で付けるかを最初に決めてください。後付けの用品は、納車前にまとめて取り付けることもできます。

 


Q4. 以前あったストロングハイブリッドのSZは、今も買えますか?

 

A. ストロングハイブリッドのHYBRID SZとバンディット HYBRID SVは、2025年1月の改良で新車の販売を終えています。手に入れるには中古車を探すことになります。現行モデルは全グレードがマイルドハイブリッドで、WLTCモード燃費は2WDで22.0km/Lです。中古のSZを検討する場合は、年式や走行距離、整備の記録をよく確認してから選んでください。

 


Q5. 川口122号店でも、ソリオの相談はできますか?

 

A. できます。川口122号店でグレードの違いのご説明や見積もりを行い、見たい車が草加の店舗にある場合は、見学の段取りもご案内します。来店予約をいただくと、比べたいグレードの資料を準備してお待ちします。予約なしでもご来店いただけますので、お近くに来た際にお気軽にお立ち寄りください。

 

ソリオはどのグレードを選んでも、5人で乗れて取り回しのよい頼れる1台です。毎日の運転を思い浮かべながら、ご家族にぴったりのグレードを、実車の前で一緒に選んでいきましょう。

 

ソリオのグレードを川口で相談する。来店予約はこちら(所要1分)(ご予約・ご来店の方に、ささやかですがマックカードをお渡ししています)

 


 

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(ご予約・ご来店の方に、ささやかですがマックカードをお渡ししています)

 

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